今日は変な日記になった。 変である。という事は承知している。 こういう時の為の予備の話題もある。 が、直さない。 残念ながら、変な日記に力を注ぎ込みすぎた様だ。 今更、書き直す体力は残っていない。 あー、失敗した。 まあこんな日もある。 書かないよりはマシな筈だ、多分。
良くランプの精が使う台詞がある。「お安い御用、パパラパー」 ここで疑問、そもそもランプの精にとって難しい願いなどあるのだろうか。 いつ何時でも「お安い御用」以外の台詞を聞かない。 ○ラゴンボールの某龍は出来ない事はNOと言うが、他は「た易い事だ」としか言わない。 白か黒か。灰色はないのか。 まあ、しかしランプの精に「頑張ってみるけど、難しいです」とは言われたくない。 願いは叶えて欲しい。が、簡単とは言われたく無い、といった所か。 さて、魔法のランプを手にした時、極爆はどうするのか。 金銭等の「た易い」願いを叶えてもらうのか、 それとも、変にオリジナリティを追求し、相手を困らせる事に全てをかけるのか。 おそらく、単純な欲求を願うのだとは思うが、 いつも自信に満ち溢れているランプの精を、ギャフンと言わせてみたい、というのも、なかなか魅力的な誘いに思える。 何にせよ、まずランプを見付けて擦る事が必要か。 現代社会において、ランプを持って擦っている人間を見付けた場合、極爆ならば間違い無く警察に通報するが。
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