極爆の生活記録。
適当に更新しています。
適当にどうぞ。

2004年09月24日(金) 極爆紙

学校も始まり、日常ではあるが忙しい。はずが…
休みボケ、というか、まあ、いつもボケているので…
単に学校が面倒臭いのであろう。
明日からはちゃんと行こう。雨が降らなかったら。

手紙は良い。
メールではない、郵便手紙だ。
同じ意味ではあるが、手紙の様な長文をメールで書いた場合、
親交の度合いによるが、多分ひかれるであろう。極爆ならビビる
レスポンスが遅いのも良い。文書の中身を噛み締めることが出来るからだ。
なおかつ手紙の内容如何によっては、レスポンスを許さない事も可である。
自分の意見を一方通行気味に、一気に吐き出す。理想の手口であろう。
愚痴をヒタスラに書きつらねたい人などのためにも、
やはり郵便というのは必要なんだなあ、と。
メールは便利だ、極爆も重宝している。
ただ、メールとは別に、意思を伝える手段の一つとして、
手紙にはまだ利用価値があるのかもしれない。
珍しく長くなった。まあ、こんな日があっても良かろうて。
特に述べたかった訳では無いが、なんとなく、
「あ、手紙っつー手段があるか…」と思いついただけである。


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