極爆の生活記録。
適当に更新しています。
適当にどうぞ。

2003年12月09日(火) 極爆寝

道路はブラックバーン、鼻毛も凍る今日この頃。
皆様如何お過ごしでしょうか?極爆です。
久々にアンコ食べました。美味です。
あんころ餅とクルミ餅。芸術品ですね、はい。
最近洋菓子ばかり食べていたので新鮮でした。
ごめんなさいアンコ神様。
ケーキに目が奪われた極爆をお許しください。
ってくらい、アンコを食す機会が無かった。
極爆の身体構成比率が変わるんでないかと恐ろしくなった程である。
身体の半分はアンコ。これは絶対比、黄金比と言っても良い。
これを崩す事は極爆にとって大罪な訳である。
要は、和菓子屋行きたいなって話。

ベッド、壊れる。
破壊と言うと少し誤解が生ずる。誤解を解く為に説明が必要である。
極爆のベッドはパイプ製。
しかもクッション無しの組み立て式。
その為そのまま寝ると、道端で寝るのと大差無い程の硬度を誇っている。
という事で極爆は布団とエアベッドを活用して寝ている訳なのだが、
今回問題となるのはその間に使用しているエアベッド。
これは本来、キャンプ用に使われるベッドであり、
浮き輪の様にぷうぷう空気を入れて使用するものなのだが、
穴が開いたのか、空気が入れた端から抜けていくのである。
さすがにサイズがサイズなだけに一時間程度では抜けないが、
朝起きたら下のパイプベッドに尻がつく有様。
まあ、寝付くときにちゃんと空気が入っていれば極爆は気にしない、
のだが、やはり毎日毎日、寝る前にぷうぷうやるのは疲れる。
身体はすっかり寝る気満々でもう目も開かないというのに、
それからチューブに口をつけてぷうぷうぷうぷうぷう…
あらかじめ空気入れておけば良い話なのだが、
極爆は寝付くまで時間がかかる。
それまでエアベッドの硬度を保つ為には、
寝る直前に空気を入れるしかないのである。
ぷうぷうぷうぷう………何だか虚しくなってくる。
次ベッドを購入する際は、
全自動のエアベッドを買おうと心に誓う、極爆だ。


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極爆