極爆の生活記録。
適当に更新しています。
適当にどうぞ。

2003年09月09日(火) 極爆血

最近、文字化けに困っている。
パソコンではない。自分の、である。
アタマで作成された言葉が口からでるまでの過程で、
何が起こっているのかは解らないが、
なんかよく解らないうちに言葉が書き換えられているのである。
帰宅してみれば、「ただいま」が「いらっしゃいませ」に。
ジュース単品購入の客に「袋に入れますか?」と言おうとして、
「暖めますか?」と言ってみたりするのである。
なんでだ?
はてさて…人体の未知の部分とは本当に恐ろしいものですなあ。
自分を御するというのは、本当に難しいものだな、という話。

バイト中、今日来た雑誌を並べている最中、変な事に気付く。
足元が濡れたような感覚があるのだ。
ん?なんぞや?
何となく膝を見てみた極爆。驚く。
………赤い。
はあ?へ?なに?何事デスカ!?
ちょっとしたパニックに陥った極爆。焦る。
小休止、後。
落ち着いてあたりを見回すと、床血まみれ。
うわあ…えぐい。
どうやら、いつの間にか膝から血が出ていたらしく、
それに気付かずに片膝ついて本並べていたもんだから…
あーあ、ジーンズも真っ赤。
特に痛みを感じなかった分、ウロウロと仕事してたからなあ…
深夜、一人きりの仕事中、
自作自演のスプラッタに、かなりブルーになった極爆だ。


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極爆