極爆の生活記録。
適当に更新しています。
適当にどうぞ。

2003年03月08日(土) 極爆胸

胸が痛い。これって恋?
本日、バイトも終わりにさしかかる頃。
極爆、謎の胸痛に悩まされる。
何だろう?痛い、痛いぞチクチクと。
もしかして、肺ガン!?
などと疑っては見たものの…
触っても痛いんだから内臓が病気であろう筈が無い。
…ああ、筋肉痛か。
だが昨日は特に筋肉を虐めた記憶は無いぞ。あるのは一昨日だ。
歳とると筋肉痛が二日後以降に来るという。
ほほう…。これが歳というやつか…。
だが、二十歳でこの症状は起こるのか?
疑問に答えが出、そこから更に疑問は続く。
自分の想像以上に老朽化した肉体年齢に、しばし考えさせられる極爆だ。

極爆。キセルを購入。渋ってたくせに結局買うんじゃん。
購入後、早速カズと共に試す。
まずはキセルに煙草を詰めねば。
詰める煙草は一緒に購入したキセル用の煙草「小粋」
裏面には説明付き、親切な事だ。
「指先で軽くつまみ出し、指で丸めて入れてください。」
ふむ。丸めるのか、どれどれ。
む…丸まらない…それどころか見る見るうちに粉と化す最初の煙草。
ぬ?何故だ?
理由は良く解らなかったが、とりあえず丸める事は出来ないらしい。
それでも多大な犠牲と交換に、なんとか煙草詰め完了。
さあ火をつけよう。
それっぽくマッチでつけたいのだが、生憎無いので渋々ライターで。
ボッ。
煙と共に口の中に広がる煙草のカス。
しかも二回吸ってキセルの中はすっかり灰に。
感想。良く解らんが最悪だ。
吸うまでが面倒臭い上に、味も不明。
昔の日本人は大変だったんだなあ。
失敗の屈辱と共に学んだのは、「なんて今の煙草は便利なんだ。」
ということでした。


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極爆