髪を染めたのに、 周りの反応が薄い… 極爆日記を観ている人たちは、 必ず極爆を観て頭に?を感じるようである。 染めたんだってば。 しかも、じわじわと色が落ちてきて、 今では極普通の茶髪になってきている。 つまんないなあ。
一斉に、九時からのドラマが新しくなった。 たいしてテレビを見るわけでもないが、 一つ気になるドラマを発見した。 「アルジャーノンに花束を」だ。 結構有名なダニエル・キイスの著である。 何故かユースケ・サンタマリアが主人公という変なドラマではあるが、 原作はかなり面白い。と極爆は思う。 何で原作を読む羽目になったのかは忘れたが、 軽い気持ちでとった本にインパクトを覚えたようである。 物忘れの激しい極爆が覚えてるくらいだからな。 ただ、極爆。 本を先に読んでしまったものは映画でもドラマでも、 大抵見る気を失ってしまう。 という事で、ドラマを見たいわけでは無く、 もう一度本を読もうかと思ったのである。 原作を読んだ事の無い方。 ドラマは見なくて良いから本を読もう。 その方が絶対楽しい。
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