それが問題だ。
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イマサラながら、ミクシィだかミクシーだか・・・ そんな風に呼ばれるものを初体験です。 でも、イマイチ良くわからない。 あれは本当に面白いのでしょうか。 あ、あとたぶん、オタク話が出来ないので(誘ってくれた人がそういうひとじゃないので) 話す話題もない、という悲しい状況です。 ブリーチの方も放ったらかしだしね・・・ この日記がやっぱり何年も使っているだけあってもう愛着がわいているのです。 ちなみに、この日記はエンピツというというところのですが、 2代目だったりします。 なので、通年で考えると6年間エンピツで書いてます。 そりゃ、なれるはずだわ。ブログよりも断然これ。
そんなわけで、今日は気分もリフレーッシュ!ということで 舞台を見に行ってきました。 ケンジくんが出ているアレです!アタックNO.5 感想は面白かったです!メガネがお似合いの人が1人いたんですが あまりかけていなかったのが残念です(結局ソコかよ!) それにしても、2時間があっという間に感じました。すごいなぁ。
ネタバレ&感想なので反転
内容は面白かったです。 特に最初のキャスト紹介と、最後のキャスト紹介がかっこよかった! 濱マイクみたいなかんじでした! ここの部分だけもう一回みたい!すっごいかっこよかったなぁ。
ストーリーは面白い!見ていて面白かったんですが、 電車に乗って回想していた時に思ったのが、
「これ、超能力者じゃなくてもいいんじゃない?」
というところです。これ、全然意味ないと思う。 パスケースは落ちて拾った表紙に中身がわかればいいし、 未来を少し見る力も感がいい女の子としてソコまで重要ではないと思う。 周りの風景に溶け込むのも別にあまり生かせてないし、 (それを最後の乱闘で生かせよ!と思ったのは秘密です) 口から火を噴出すなんて、工場なんだからガソリン系があっても不思議じゃないので だったらライターで火をつければいいじゃん!って。 手を使わずに缶コーヒーを開ける能力ってなんだよ、それ・・・ 別にいらなくない?
普通に映画サークルが超能力ものの映画を撮っていて、 お嬢様とSPが乗り込んできたーっという設定でも十分いけたような気がします。 それだと少し物足りないかなぁ。 だったら、お嬢様を助けるためにアキラが能力を使ったという設定にするとか。 最初のほうに超能力を持っている人って本当にいると思う?〜という流れがあったんだけど、 そこもなんだかソコだけ浮いているような気がする。 もうちょっと何かひとひねりが欲しいなぁ、と思いました。 超能力を持っているのを隠しているんだったら缶コーヒーを開けるのに能力を使わんだろう。
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