それが問題だ。
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2006年04月13日(木) よっしゃー!!

明日行けばお休みになるということで今日はちょこっとネットへ。
日曜普通に仕事があることを知り、でもすでに予定が入っていたので出れなかったのでした・・・
気にしないでいいよ、と言ってもらえるけれど
派遣の方もアルバイトの方も出てるというのに・・・

でも、本音言うとまさにあれですよ!
テニスのゲーム風に言うと

限界を抱えた!!

ということです。
ふてくされて能力も上がりません。
そんでもってゲームと違って南次郎が出てきて
「おい、ちょっくら俺と遊んでくれや」なんて言ってくれません。
でも、課長の目の前の席なので課長がよく「大丈夫?」と言ってくれます。
ってか、南次郎ってそんなこと言ったっけ?まぁ、いいや。
南次郎よりも乾がいい。恋しい。

とにかくあんまり慎重にならなくてさっさとやってやれ!と思う心境です。
あとテロリストになりたい。
ほら、こんな風に思う人がいるんだから早くコノミンは私に乾を提供するべきだー!
今、眠いながらも野沢さんの「魔笛」を読んでるんですが、
私もスクランブル交差点に爆薬を仕掛けたい気分です(そうですねー)
でも、上の人たちはもっとやってるもんなぁー
いつかえるんだろう。


そんなことよりも、アルバイトさんから銀魂の小説を貸していただくことになりました!
ちょっと嬉しい!
そんでもって「今、オタッキーじゃない?」と先輩が言ったんですが、
こんなことがオタクに入るわけがない!と思いつつ
「そうですよねー」と言ってしまう自分が居るわけです。
ブリーチを読むくらいじゃオタクとはいえないぜ・・・


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