それが問題だ。
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本を持ってお風呂に入ったら、いつのまにか時間泥棒が現れました。 こんばんは、沙耶です。お湯が冷たくて腹が痛くなったよ。
そんなわけで、23時30分にお風呂に入ったのに出てきたのが2時だった・・・ お湯も冷たくなるはずだよ。 空色勾玉読んでて、「あぁ、こんな話だっけ」とまた思いました。 読むたびに新たな面が出てくるのは恐ろしい・・・ そして時間も忘れてしまうわけですよ。あーやっぱり大好きだ。
そして、来週の金曜日は「耳をすませば」ですよーーー!! は、初恋・・・vv甘酸っぱいリンゴの味なんですかねぇ? 乾と不二にチェンジしてみますよ!!妄想はすばらしい。 バイオリンの変わりにラケットを持たせます。 相反する2人の音楽を奏でればいいじゃなーい! 自転車だって二人乗りだってできるしさ!
さて、話は変わって、私は本を読んでても難しい漢字は調べません。 例えば、時代小説なんかを読むと、読めない人名とか出てくるじゃないですか? そういうのは、いちいち前に戻って探すのもめんどいので、 もう字面で覚えてます。 だから、忍足も「おしたり」と知るのはかなり遅かった・・・ なので友達と話すときにも一苦労です。 むしろ苦労するのは私の友達です。
マグナカルタは、レハスがもうすぐ死んでしまうと攻略本に載っているので すすめるのにためらうぜ・・・ レハスは、眼鏡っ子です。 襲われたとき利き手を怪我して、戦えないので本部を守る役目の子です。 でも、こっそり練習してるんだよね、皆と戦えるように。 健気な子ですよ。そして誰よりも優しいレハス。
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