それが問題だ。
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2006年01月06日(金) あけましておめでとうございました

今年もよろしくお願いいたします。


えっらい暗い内容で締めくくっていたのでヒヤヒヤです(笑)
最低ジャー!!
そして、年始の挨拶もままならないまま、電波を発信してました。
あらきくんとるいとくんとかわいくんの話題で年越しでした。


今年も素敵な予感!!


そして、PS2を実家に持ち帰り、暇な時間(ほぼ大半)は王子様と戯れてました。

以下は、ゲームと、こそこそ買った30.5巻についてです。













幸村・・・!!!なんだか知らないが最高です!
どんな風にテニス部を牛耳ってるのかが知りたいです。
柳ですら恐れる幸村の存在・・・だけども愛されてる幸村の存在!!
なんかすごい。
立海メンバーのことは良くわからないのですが、このゲームのおかげでかなり好きになりました。
柳と切原を股掛けしてやってたんですが、柳から「切原と仲が良いのか?」と聞かれて、ドキドキしました。
というよりも、ドキドキします。切原のエンディングがなんだかかわゆかったです。
乾と絡んでくれて嬉しかったですよ。柳はかっこよかった・・・!!

そして、ショタだろう!と思いっきりツッコミたかった壇くんですが
予想通り!可愛くって可愛くってキュンキュンでしたー!ヤバイ!かわゆい!
跡部さまから守ってもらったときなんてかわいんだ!と脳が揺さぶられましたよ・・・!
かわいい、かわいい!壇くんかわいい!!やっぱり好きです、この子!そして、愛されキャラなのがとてもかわゆい!
みんなから頭撫でられるなんて、このこの〜〜!!亜久津との絡みもかわいかったです・・・!!

桃ちゃんと英二は
なんだか、英二がおかしなことになってる気がしてならないのですが(幼稚化?)まぁ、かわいかったです。
なんだか英二ってあんな感じだったっけ?としばし考えつつ・・・
まぁ、乾を引っ掛けるために演じてると思うことで解決しましたが、物まねがかわいかったです。
あれで似てると笑顔で言えるプレイヤーはとても可愛いと思いました。
でも、実際英二はかわいかったです。
桃は、さすが桃でした。なんですか?ちょっとヘタレな感じがひじょうにかわゆいです。やっぱり好きだなぁ。桃ちゃん。



続いて30.5巻!反転なんてしてないので見たくない人は閉じてくださいね。










このみてんていは、何を思って小春を書いたのかが気になります。
そして、それが乾だったら、と妄想するとちょっと・・・
書き下ろしの、柳のTシャツのガラがなんともいえませんでしたが、
日吉とがっくんの、休日デートが気になります。
っというよりも、柳はあんな趣味なのか・・・?
なんとなく乾がプレゼントしたような気がします。
そして、乾は色違いのパーカーと、色違いのTシャツを着てるのかもしれません。
だから心なしか、乾は嬉しそうで柳は嫌な顔をしてるように見えるのかもしれません。
「貞治・・・お前の趣味とは・・・」

気を取り直して、日岳ですが、
たぶん、書下ろしは彼らの日常(小春はどうなのかは知りませんが)な気がするので、
それが彼らの日常ということは、ダブルスのほかに何か小さくとも大切なものを得たような気がします。
かわいいなぁ。これからが楽しみな日岳。
がっくんに振り回されるのが日吉は好きかもしれません。
いやいやながらを装いつつ、実は誘ってもらえて嬉しいはずです。
自分から誘えない子です・・・私の中の日吉は。

それにしても、伊武はたくあんが嫌いなのか、
賞味期限が切れていたのか、
漬物あいてにぼやいてるのかよくわかりませんが、とても気になるイラストでした。

手に包帯を巻いているたぶん、白石だと思うのですが(名前は定かではない)
なんだか、電車男に出てきたおぐりくんだっけ?あの子かと思いました。

真田と柳生は、同じクラスなんだ!というよりも、
その間にいる生徒のカバンが妙に気になります。男のクセにかわいらしいカバンです。
仁王のサービスショットは需要が多いからですよね?
乾だって・・・と妄想に託すしかない私の心。
そう考えると、手塚の眼鏡を大石がかけてるのも需要があるから・・・ですよね?
どんな気持ちでこのみてんていがこれを書いたのか、非常に気になります。
実は手塚は目が悪いのではなく、大石の好みに合わせるために眼鏡をかけたのでしょうか・・・
なんなの、あの子!!
もしかしたら、最近異常に違う世界にいってしまわれた感がある跡部は仁王なのかもしれません。
あのサービスカットは跡部向きのような気がしてなりません。

まぁ、乾と不二で考えれば、なんというか、すばらしかったです!
しょっぱなからあの、
大石「お前ら、付き合うのもいいけどちゃんとテニスもしろよ」
のイラストだとは・・・!!
おぉ、かみさまありがとう!
当然じゃないか、といわんばかりの乾と不二も愛しいです。
そして、パラリとめくった次のページ。
不二も乾もかわいらしいですね。不二の微笑みがかわいらしい。
2002年4,5合併号、2005年8号は、いちゃついてるから良いとして、
新たな発見としては、ファンブック10.5でした。
まぁ、なんというか

乾から呼ばれて、乾の元に行く途中、カメラマンから呼ばれて振り返った不二

というところですかね(いつのまにか写真になってる)
可愛いなー不二は!最近こんな柔らかい微笑を見ていない気がするよ!
箱のイラストは、不二と乾だけ独自の世界を作ってますよね。
「・・・不二、どっちにする?」と猫背な彼がといかけて・・・いるのか?
ひとり「考える人」になっている手塚が気になりますが、
きっと眼鏡が反射するので写真には(また写真になっている)写りたくない模様です。
それを慰めるのが、大石であり、その答えは30.5巻の書き下ろしにあるんです・・・か?
海堂と桃ちゃんもかわゆいです。「お前、ちったぁ笑えよ!」といってるかのような桃城。
そして、中を開けばその秘密が・・・


となんだか妄想だけが進む30.5巻でした。
30.5巻から考えたことは、手塚が九州から帰ってきて、
乾と不二の間に一波乱、あったんじゃないか、ということです。
あんなに不二だって微笑んでいたのに、最近はブラック全開、
悩める天才、のような気がしてなりません。
早く乾の傍で笑える日が来ればいい!


舐めるように楽しむ予定です。







さてさて、実家ですが、まぁ、毎日、結婚結婚言われまくりましたよ、やっぱり!!
ぜってぇーしない!!といわれるたびに硬く決意。
結婚結婚言われまくってるんですが、まだ20代前半だったりします。
これで25過ぎたらどんだけ言われるんだろうなー。
でも、結婚しても、次は子どもは、子どもは?なのでどっちにしろめんどくさい。
そういや、結婚といえば、いつの間にか父親に嫁が出来てました。
私の予定では、正月に会って、少し大人になりきちんと挨拶する予定だったのに、総崩れでした。
っというか、あのときの私の顔を自分で見たい!!すっげー間抜けだったはず!
勝手にしていいとはいったものの、勝手にしすぎだろう、と正月早々ツッコミました。
いや、さすがだよ!!娘なのに挨拶も無しかよ!というツッコミも置いときます。
唐突につれてくるか事後報告ってどうよ。
実家=祖母の家なので、特に生活には支障がないんですが、
それでも、戸籍上母親がいるというのは変な気持ちです。
籍抜きたいなぁ。もう。
そして、その嫁さんが脳卒中で正月早々倒れてしまい(軽かったので大丈夫)
なんやらてんやわんやでした。
実家では私のいない間に、父親と祖母とその嫁さんと嫁さんのファミリーで仲良くなっているようだったので、
なんだよ、どうすりゃいいんだよ、とちょいと思いました。
帰って来いっていうくせに、どうしろって言うんだよ。
正直うんざりな私。
私だけに秘密なことが多すぎてムカつきます。
従兄弟の小学生からも同情されるのでさらに倍増です。
二度と帰らないと、帰るたびに毎回決意。はぁ〜やだな〜
だからひとりの方が楽だと思ってしまうんだよ。
縁が切れるんだったらほんとに切ってしまいたい。
だけど金がないので無理。っということで先に自立だな。
恵まれてないとは思わないし、幸せだと思うけれども、腑に落ちない。
正月早々これなのは勘弁だー


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