それが問題だ。
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2005年08月23日(火) ふ、ふあんだ・・・

玄関にクリーニングをかけてくれるように頼んだんだけれども

な・・・い・・・

なぜ?

忘れてるのかなぁ。もしかして、とられた・・・?まさか!!
帰ってきたのが11時なのでさすがに問い合わせられないし・・・
明日は休みだし・・・

学校初日、ずる休みしそうです・・・
だって、なんでよりによってスーツなんだよ・・・
そして、スーツをなんでクリーニングに出してるんだよ・・・うわーん!!
アタシの馬鹿!!


アタシの馬鹿!で思い出しましたが、
私、小学校4年生のころ、クラスの演劇の台本を書いたんですよ。
それを七夕のときにやって、好評だったので(自分で言うな)
クラスのみんなで分担して、上の話をベースにしてクラス劇をしたんですね。

ちなみに、タイトルは メルヘンチックな大冒険 という、
しょっぱいタイトルでした。
男の子と女の子が穴に落ちて、童話の世界に行ってしまう、という話だったんですが、
問題は、その 男 の 子 ですよ!!

ほんとは違う名前があるんだけど、ついたあだ名が メモすけくん
首から、ノート をぶら下げていて、常に 鉛筆を所持
口癖は 「 メ モ し と こ っ と 」
女の子の台詞で「も〜メモすけくんったら、すぐにメモを取るんだから〜」っというのがある・・・

しかも、なぜか黒縁メガネ・・・


・・・・・・・・・


ほら、誰かを想像しませんか?

ほら、ほら、ほら!!!!!



私は乾と出会う運命だったとしか思えない!!


チャチャチャーン!(ラブストーリーは突然に)


始まりは小学校4年生だったよ。
しかも、メモすけくん、将来は博士になりたがってたんだよ・・・
私、すごい!!地味にすごい!
小4からそんなヤツが好みだったとは・・・



さてさて、宿題をしなければ〜


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