それが問題だ。
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2005年06月02日(木) アイコトバ

アイコトバはキモステです、沙耶です。

誰がなんといおうと、不二と乾を愛することを決めました。
私が愛さなくて誰が愛すというんだよ(笑)

2日から3日にかけて、不二は乾の家にお泊りも良いのだけれど、
中学生らしく、お互いの家のベッドの中にもぐって
家族に聞こえないように携帯(もしくは電話の子機)で

「おめでとう、乾」
「あぁ、ありがとう」
「また1つ離れちゃうね」
「学年が一緒だからいいだろ?」
「でも、乾は年上が好きじゃん」

とかいう会話をしてくれればいいと思います。

「明日の放課後って、やっぱり皆でマックかな?」
「他のメンバーの時がそうだからな」
「・・・」
「・・・どうした?」
「・・・それ、さぼっちゃわない?」

みたいなさーーーー!!
きゅんきゅーん!!


そんなこんなで、明日までに完結したい誕生日話・・・
どうなることやら。





今日、一番した妄想で、コレはいいと思ったのは、
誰も賛同してくれないだろうけど、

乾がマネージャー業をしたのは、手塚が仕組んだのではないか、ということですよ。
それは、自分の傍におきたいから、ではなくですね、
3年になったばっかりで、今年で最後というのに
レギュラー落ちをした乾は冷静に見えても、やっぱりもろいと思うんですよね。
だってまだ中学3年だもん!
もしかしたら、桃よりもひどかったかもしれない。
そういう嫉妬ってあると思うのさ。

そのときに、手塚が「だったらお前のできることをしてみろ」みたいなことを
乾に言ったとしたら。どうだろう、と。

(塚乾になると、手塚は途端に男前になります。その分もろい乾が好き)


不二相手だとあまりモロイ乾というのは書けない(なぜなら不二のほうがもろいから)
手塚相手だと、乾はもろくてもいいのではないか、と思ってしまう。
手塚は乾の幸せを一番に考えてると思いますよ。
形は違うけど不二もね。

この3人というのはとても良い。
そして萌えだ。
そして、テニスではこの時期の話がとても好きだ(しつこい/笑)




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