それが問題だ。
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怖い夢を見た。
いま、私が心配をしている人たちが出てきて、 しかも、自分が誰かから追われてる夢で、久し振りにうなされた。
怖い夢を見ているとき、実際に動いている自分と、 客観的に見ている自分がいるのですが、 夢の中の私は必死に逃げつつ、「この部屋は今の家とは間取りが違うから夢だ」とか、 「せーので1回起きよう。あ、でも金縛りだったらどうしよう」とか客観的に思ってます。 最後の最後、「どうせ夢だから、ここらへんで殺されよう」と思った瞬間、 頭を殴られました。 そこで目覚め。
っというか、心配している人にメールを送ったら元気でちょっとムカツイタ(笑) いや、いいことだと思いますよ、ね、瑞希さん?
バイト先の店長がヤバイらしい。 ストレスと心労だってー。代わってあげたいけど、でも、学校が終わるのは5時なんだよ・・・ そこからバイト入っても、6時にしかいけないんだよ・・・ だめじゃんね。
あー、なんか、U子さんがディーノ × 乾 に賛同してくれたので嬉しいです! U子さーん!! ひとり遊びだと思ってたのでほんとに嬉しい!
ディーノさんは、部下とテニスでもしようと、テニスコートがある某所に来ていました。 でも、なにやら奥の方がうるさい。 そのコートの奥の方がテニスの試合会場で、乾とディーノは出会います。 っというよりも、ディーノさんが一方的に出会うんだけれども! そこでは、青学とどっかの学校が試合をしていました。 ディーノさんはとりあえず、青いメンバーに混じって見ます。 隣りの子は眼鏡をかけている背の高い子です。 この眼鏡の子は、応援はしないで、なにやら隣りの日本人の割りに茶色い髪の人とボソボソ話してます。 ディーノさんは、その二人の話をこっそりと聞いていました。 ディーノさんの部下には元テニスプレイヤーのマイケル(標的31参照)がいますが、そんなことはどうでも良いのです。 試合展開をわかりやすく解説するに加え、どうなるかさえも計算してしまうブレーンに関心。
ディ「おい、あいつすげぇーなー」 ロマ「そうですね」 ディ「日本人もやるなー(キラキラ)」
それがはじまり。ディーノさんは、帰ってからも彼のことが気になります。 実は、ディーノさんは、テニスが良くわからなかったのですが、彼のおかげでわかるようになったのです。
なぜあの時声をかけなかったのか。 いつもの自分なら声をかけるのは簡単なのに。
それから、ディーノさんは乾の学校(つまり青学)に会いに行くという名の張り込みに行きます。 キャバッローネファミリーが青学を囲んでいるので、青学は大騒動。
英二「うっわ・・・怖ぇぇ。いったい何事?」 乾 「さぁ?」
乾は知りません。乾のデータにキャバッローネファミリーはない!
怯える青学。乾を今か今かと待つキャバッローネファミリーのボス。 もちろん、乾は丁重に扱うように手配済みです。 (でも乾の名前は知らないので、眼鏡のドリアン頭で通してます)
遠くの乾を見つけて手を振るディーノ。 それに気付かない乾。
生徒が怖がるので・・・と、勇気ある先生の出現により、部下はとりあえず退散。
部下「ボスーほんとに一人でいいンすかぁ〜?」 ディ「まぁーな。とりあえずアイツらを怖がらせてるみてぇーだし」
いつでもディーノさんは笑顔です。
次回 乾がディーノを認識する話(つづきません)
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