それが問題だ。
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| 2005年04月12日(火) |
春の暖かさに包まれ〜 |
今日、入学式でした。5度目の入学式でした。 まぁ、そんなことはどうでもいいんですが、クラスメイトというのが、 青学3年レギュラーと同じ人数で驚いた次第であります。 少なすぎだろ・・・
まぁ、もしそうならば不二か英二のポジションで乾に抱きつきたいです。
あーでもさ、このみんのさ、乾はいいね。 今週のジャンプ、普通に閉じたら沖縄監督が乾にデコチュ−をしとるんですが(けしからん!) そこの部分を折って乾と不二を並べてニヤニヤしてるなんて、そんなこと!! そして、やっぱりお似合いだ!とウキウキしながら見取るわけです。えへへ。
乾、口ちっちゃいよねぇ。 あんな感じだと、弁当とかぽろぽろこぼしながら食べてそうだなあ。 あの子は、最初から、口に運ぶまでにぽろぽろこぼしそうな感じはしたけれども。 あのコマはかわいい。 なんかさ、ちょっと長いえりあしとかいいよねぇ。 あの髪を引っ張りたい。
そんでもって、かっこいい。 一瞬で不二の技を解説できるなんて! このテニス馬鹿め! そして、そんな乾にメロメロだよ。 アイツは罪なヤツだ。
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