それが問題だ。
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瑞希に対して粗相をしたので、貢ぎました。
瑞希はさ、もうさ、ダメだよね。 私と一緒に、落ちる所まで落ちたらいいんじゃない? まぁ、私は乾 貞 治にだけれども。 もう、こうやって、乾っていう字を見るだけでもときめくよ。 「乾いた」という単語を見ても、「いぬい、いた!」と勘違いするくらい病んでるよ。 だから、普通に本を読んでいて、意味が通じなくなる時が・・・ 自分の絵に萌えないとかそんなこともノノンノン! 自分の妄想の中の乾が一番かわいいとさえ思えてくるから! (まぁ、それを表現するスキルがないのが残念ですが、 自分だけの乾として楽しめば問題ないと思います) あぁ、病んでるね。でも、この病み具合がたまらなく・・・
なんていっても、普段は普通に生活をしてます。わりと。 いや、そうでもないや(笑) っていうか、自分キモイ!ほんとキモイ!
いやね、バイトに最初入ったとき、 前の店舗と売上げあんまり変わらないし暇だから、っていうことで入ったんだけど、
あれが暇というのか?!
笑顔なんか振りまけないよ、ママン。 完全に負け組み。もう必死ですよ!死に物狂いですよ! 足がくさいですよ! 人数足りてないんじゃないの?ほんとに。 昼間は一人で、接客して、作って、接客して、作って、接客して、作って・・・ で、乾のことを考える暇もない。 笑顔を振りまかずに必死こいてやってるのにもかかわらず、どんどんなくなっていくし、 作りたいのにお客さん来るし(良いことですよ) ピーク過ぎると売れないので、どんどん作らなきゃいけないし、 でも接客もしなきゃいけないしで、どっかが弾け飛ぶかと思った。 お客さんをお見送りするなんて、そんなこともできやしない。
・・・明日こそリベンジを行なうしかない。
っとか言いながら、うちのフロアにエプロンの男の人がいて、 その人をみながら、 乾がエプロンをつけたらどんなにかわいいだろうか、と 休憩時間に妄想してた。 (個人的には、紀○国屋よりも、ジ○ンク堂) かわいいなぁ。フリフリもいいかもだけど、 ポッケがいっぱいついててさ、ペンとかいっぱいさしてる乾も捨てがたいね。 本屋さんとか、そんな感じ。 乾が本屋の店員だったらさ、もちろん、わざと卑猥な本がどこにあるか聞くよね。 マニアックな本の名前を言って、乾の気を引くのもいいよね。 少女漫画のちょっとアレなタイトルがどこにあるか聞いて、 復唱するのにときめくとかさ(マニアックプレイ) しかも、まだちょっと新人で、わたわたして、ベテランさんに聞きに行くために、 走っていく後ろ姿とかもいいよね。 あと、高い所にある本をとってもらったり(ベタ) わざとオススメの本を聞いたりとか(乾のデータを取る)
まぁ、こんな妄想を暇な時間にやってます。 かわいそうな子です。
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