広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2003年06月13日(金)  
  ミポリン 

中山美穂も、もう母親になるんか〜。
『毎度おさわがせします』のイメージのままなので、ほぇーって感じ。

私の会社は食べ物に関係すれば、何でもする(したい)。
デパ地下から病院食、懐石料理から楽屋弁当、
兎に角、何でもアリ。

その会社で働くからには、何だって出来ないとマズイ。
営業からイベント企画、帳簿の数字だって追うし、
冷凍庫の修理に、シンクタンクの設置や、
パンフレットの作成など、ドンと来い。

そんな何でもアリな私ですが、食の根源の調理が出来ません。
どんなに営業力があっても、本当に美味しいものには勝てないので、
適材適所にあぐらをかかず、修行しよう。
そういう心構えってのは大事じゃない。

それから、礼節を重んじない人間も嫌い。

: 筆 : しおんとゆき  
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