| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2003年05月17日(土) |
| 朝日のようにさわやかに。 |
| 会社で取り組む時間が無い故、 自宅に持って帰って仕事にとりかかったのは昨夜のこと。 小さい脳をカラカラいわせて、 めいっぱいフル回転させて、 やっと出来あがった時には朝刊がきてたぞ。 て、徹夜。 まあね、ほら、 私って『お若い』からさあ。 むきー。 辞令が出て、異動までまだ時間があるよねえなんてさ、 余裕かましているうちに、気がつけば来週はもう新部署なんだよね。 どうなのかなあ、本当に私でいいのかなあと思いつつ。 今の状態の売場をそのまま置いて出てしまう事にやりきれなさを感じつつ。 今まで上に立つ者への不平不満ばかりをこぼしていたけれど、 今度は私がその対象になる番なんだねえ、なんて思うと胸中は複雑。 明日は休日。 たぶんおそらくもう当分過ごす事の無い『日曜日のお休み』。 大きい人と小さい人と、その休日をのんびりと過ごそう。 ま、どこにも行かないでゴロゴロするだけなんだけどね。 |