広島と札幌の歩き方。 : : 目次 : 手紙

  2002年08月12日(月)  
  靴を履かないオンナ。 

昨日は広島から帰札後ほぼ直行で仕事。
心身共にまったりとした状態でのラストまでの勤務は
余韻に浸る間もなく、やっぱりしんどかったのだ。

8日は『八昌』でお好み焼き・煮込み・スジポン・鉄板焼き
9日は『山賊』で山賊焼き・皇牛のひちりん焼き・山賊むすび
10日は『古江』でお好み焼き、『我馬』で赤うま肉のせ

ほとんど食べてばかりの広島。

ここんとこ落ち気味だった馬体重も、
この数日間ですっかり元にもどりました。

隣にいるのがあたりまえの数日間だったので、
今こうやって一人でいる時間が寂しいと思うのも仕方がないでしょ。

私が幸せなら、しおんは幸せなんだと言う。

私が泣いてばかりだとしおんも切なくなっちゃうだろうから、
しゃっきりと、次の逢瀬を待つのです。

また来月だ!

【花火大会・浴衣デビューの顛末】

今回のメインイベント!と心に決めてはりきっておりました。
なのではりきって浴衣着てみました。

練習した甲斐あって、
なかなかキレイに着られたよ(自我自賛)。

だがしかし。

大雨。はんぱじゃなく大雨。
雷があんなに近くで、しかも何時間も鳴り続けるなんて事は
28年間生きてきて初めての経験でありました。

せっかくの浴衣もずぶ濡れのびしょ濡れ。
うぬう。リベンジ、したい。

なかなか浴衣で出かける機会がこっちではないからなあ。
札幌競馬で『浴衣デー』とかないかなあ。
ホルモン煮込み食べてミス浴衣を狙うのに。

※一部事実とは違う表記がありますが、まあ気にせずに。おほほ。

■ 今日の気分 ■

お休みだからさ。

: 筆 : しおんとゆき  
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