| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2002年06月17日(月) |
| もてなしの心 |
| 14日の21時、広島西飛行場に札幌便到着! 感動の再会もなく、さっそく八昌に向かう私たち、予定路線。 30分ほどで繁華街の駐車場へ、 金曜日の夜ということも手伝ってか、街の人出は多い。 焼きそば肉玉とすじポンを注文する頃には、のれん終い。 それでも客足が途絶えないのは、その味の証明。 テレビでは韓国とポルトガルの試合を放映している。 日本は既にトーナメント進出が決定していたので、 韓国は負けても良いと思っていた。 というか負けたら面白いなと思っていた。嫌なヤツだ。 このあたり、ポコペンさんに意見を求めたい。 シマンキー(の日記)によるとポルトガルは強豪らしく、 韓国は負けるものだと思っていたら、勝ってしまった。 やはり地元開催というのは有利なんだろうか、 キムチ色に見えるスタジアムを見て、そう思った。 ハフハフとお好み焼きを食べながら、そんな会話。 その後は汗を流し、私もゴールゲット、2得点。 ゴォーーーーーーーールッ!とゆきが言ったかどうかは、 ご想像にお任せします(削除不可)。 ■ 今日の気分 ■ リハビリ |