| 広島と札幌の歩き方。 | 戻 : 進 : 目次 : 手紙 |
| 2001年12月14日(金) |
| 赤穂浅野の本家は広島です |
| クラスで人気のママは、私の恋人。 大きい人が成長すれば、自然と男臭くなるでしょう。 友達が来れば、部屋の中は男の臭いでいっぱい。 ただでさえ独占欲が強い私なので(私はゆきを美人だと思っているので)、 他の男の臭いが家につくのを、非常に嫌がる。 そう、まるで動物のように。 操を疑うのではなく、本能で嫌なんだな。 このテリトリーには、すでに男が居るなと思わせるように、マーキング。 傍に居ることが出来ないからこそ、指輪や写真立てが重要なのです。 ステイゴールドのラストランが近づくなか、 社台で一口が募集されれば、買ってやるとゆきに言う。 謝 買ってやる 正 購買させて頂く と、ご指摘を頂戴した、ヲタってやつだね。 |