ぐだぐだ日記 本日の絶叫事項。
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| 2005年01月22日(土) |
突発:ごくせん第二話レポ(感想) |
始まりました第二話。とりあえず、どこを見ても可愛いこのドラマですが、今回のサブタイトルをつけさせてもらうと 『3−Dの真の頭(最強)は誰だ!?』 かと。審査員、わし。元々隼人役の赤西仁さんと、特に竜ちゃん役の亀梨和也さんとに甘いのはご愛嬌(アイ☆アム☆アイドルオタク) まずは3ーD登場時から…竜ちゃんが遅れて登場、重役出勤=頭か。しかしやはり頭を意識したあの机の配列は外せない、隼人。何でもいいけどこの二人が睨み合うと本人達よりもこっちが噴出してしまう…同じグループの子同士で演技って、照れないんですかね。むしろ、ファンの間では脳みそがプリンでできてるんじゃないかと噂される仁が隼人の役をやってることに薄ら笑みが。だって隼人、普通にかっこいいし男らしいし頼れそうな、ケンカも強そうな、いかにも番長ですもん。余談ですがこうなると、白金の3-Dボスはちーとも強そうじゃなかったし、強い設定ではあったようですがやたらにボコられ華奢な体を吹っ飛ばされ…彼がボスとして皆をまとめてたのは明らかに 美貌とフェロモンと頭の良さ だとしみじみ思わされました。 脱線しましたが、次、ダーツ〜サッカー時。あかんあかん!あかんよ!そんなんあかんよ!男のピン留めは反則やから。と言うことで、この辺りからタケが反則技=ピン留めを(萌)ここいらでやたらに皆がタケにはマイルドに喋るのが気になりだします…この子が頭(アイドル=最強)か…? 〜待ち伏せタケちゃん。タケを見つけた時の竜の顔がなんとも言えない(気恥ずかしそうな照れ笑い)。そして去り際 「竜:風邪引かないうちにさっさと帰れよ」 …?高校生男子の友人関係に発生する台詞にしちゃ、にわかに疑問。タケ、姫扱い疑惑。 〜荒高に殴りこみに行きたい3-D。とりあえず、あの気志團みたいな子が割れた眼鏡をかけてきていることにポリシーを感じた。わざわざ眼鏡を踏まれるシーンがアップだったのは、彼のポリシーを傷つけられたとこを強調か。下っ端は確定ですが彼の漢気には完敗です。ここらでテンション上げてるツッチーと日向くんの柄シャツが気になりだしますが、タケがまた技を繰り出しています。ピン留め、バッテンにするんは非道(激萌)そしてタケによる、「竜は悪くない」告白。とてもいいシーンです。竜ちゃんはええ子や…隼人の思い悩む顔は最高や…。しかし何と言っても、告白後。3-Dの皆さんくらいの気性をお持ちなら、「何で黙ってたんだよ!タケ!竜!(怒)」とかあまつさえ「ビビってんじゃねーよ!タケ!」とかそういう展開になってもおかしくないと思うんですが、何、タケが怖かったんならしょうがねえ…みたくなってんの?(爆笑)ツッチーは「じゃあどうしたらいいんだよ!」とか、と完全にテンパっています。この瞬間、3-D最強決定。頭よりも大事なのは姫だよ。だって頭と思われる隼人くん、鞄がすごいもん。 「HAYATO」 って何時代の鞄よアンタァ!(好きだ) さて最強も決定したところで、ごくせん名物倉庫DEありがたいお話、シーン。一瞬だけ強かった隼人と竜ちゃんが涙を誘う…やはりごくせんの強い設定の子は弱い。どーでもいいが渋谷くんはホントに高校生か?(老)そして鉄パ装備の荒高諸君、なってないから鉄パを使うならカツンのヤンキーキャラに弟子入りなさい(脱線アイドルオタク☆) そして大円団、河原シーン。もうすでに竜ちゃんと隼人の座り位置が近いことに期待大。 「似てねーよ」「勘弁してよ」「………ごめん」 瞬間最高乙女心爆熱上昇率、マーク。オバチャンそういうの好きやわぁ(猛烈笑顔)もう皆で走るがいいわ!夕日の向こうまで行くがいいわ!万歳!万ざぁぁぁあイ!
そんな訳で3-D勢力図もわかってきた、第二話。次回からは3-D内で巻き起こる友情愛情劇に大注目(歪)
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