ぐだぐだ日記 本日の絶叫事項。
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笠井「先輩、どれにしましょう」 三上「これでいいんじゃねーの」 店員「こちらは大変お求め安くなっておりますよォ。こちらなら確実に、ネ…」 各種包丁が壁際いっぱいに並べられた、地下の湿っぽく暗い倉庫で、能面のような顔をした着物姿の女を相手に三上さんと笠井君が包丁を吟味している。誰かを殺す為に使う包丁を…。 と言うような、最近読んでる小説の世界と一人森祭の要素がありありと出ている夢を見ました。怖いねん!どうせなら二人でイチャこいてる夢がええわい!(笑)と言う訳で、私は寝る直前に考えてた事がモロ夢に出るタイプです。単純。 昨夜は、一ヶ月ぶりに稀咲なるみ師匠と急遽ゴハン食べに行くことになって、90分食べ放題で、90分、二人の体に食欲魔人が降臨なされました。そいでもって鉄板の上の肉がジワーリとしか焼けないゼ!とイライラしてたら、火が点いてなかったよ。前の客の余熱で肉を焼こうとする寂しい二人。元気いっぱい高校生の団体さんを横目に、二人共一人称「オバチャン」でいかに体が言うことを聞かないか語り合う二人。なのにテンションは激高。帰りの車内、なるみ師匠の車に常備してあるレツゴのベスト盤をかけ、♪チェッカーはゆずれーなーいゲッザワールド! と熱唱しながら何気にスピード全開・蛇行気味の師匠「フハハ酒は飲んでないけど私ゃブレットに酔ってるカラネ!」とマジ顔でのたまう師匠。こんな大人にはならない方がいいですよ、キャハ☆ そして別れ際、「借りてた笛本、後ろに積んできたから」と師匠がトランクを開けてびびり。あの、私貸してたことも忘れてたんだけど、何ですかその中身のギッチリ詰まったダンボール箱は。イヤ笛本なら家にたくさーんあるんだけど?それでも持ち帰って確かめれば「おおこれ買ったよこれも、これも…」間違いなかった。そして、夜通し読み倒しました。そして、早朝森漫画を描き殴ってました。そして、例の夢に至るのでした。う〜ん…森はいいねえ。一回ぐらい三上さんの本出してみた…ゲフ(笑)
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