母校、小松川高校の新人公演。仕事のためうかがえず。ばたばたと仕事を終え、帰りの電車の中から「サロン」に向かう。MacBookの重たさはもう気にならなくなったけれど、走り書きにはやっぱりノートの方が便利だ。こぶりのノートが走り書き=殴り書きで埋まっていく。