昨日につづいて一日仕事。毎年この時期にやっている仕事。毎年、暮れからじっくり時間をかけてやろうと思うのだけれど、今年もまた、体がぼろぼろになるような体力勝負でしめきりと向きあう。 帰りの電車で憔悴しきってダウン。こうはなりたくないというような人になって眠ってしまう。 年明けまもない電車はまだ空いている。お正月はどこへ行ったんだろうというような気分で帰宅。