訂正したのは○○ちゃんをダーリンにしただけだよ(爆)>ゆきちゃん おとといの日記さっそく間違えてまみたんに即指摘してもらっちゃった。 ありがと、まみたん♪
笑顔でいられるのはなんでだろう そりゃ自分勝手なことしているよね 不倫なんて自分勝手なことだし 真剣になればなるほどあほだと思う
だから信じないところもあるんだよね どんなに好きでいられても 自分だけのものにはならないのもわかっている
実在することもわかってて 仕事についていったこともあって それでもなおかつ信用できなかった
だからあの日みいちゃんに電話したんだ
なんでみいちゃんに電話したかっていうと あの日NHKに出たことを本当にその目で見たのは あのときはみいちゃんだけだったから
あそこまでしてもあたしはダーリンのことを心底信じていなかったんだ その前に180万円のお金を貸していたにもかかわらず たった37万円のお金を貸すのに躊躇した
こんなことは誰にもいえなかった 誰にも相談できなかった だって実際に存在してて 雑誌にも出ているのも知っていた その雑誌はもちろん読んでいたし持っていた
仕事先に嫁面して(ヨメヅラ?)顔も出していた 名詞なんかもらっちゃっていろんな話して 関東の嫁なんか言われちゃって それでも本当に信じていなかったのは ・・・・なんでだろう
そこまでしてあたしをだます必要はなく 本当にただズボラなだけで資金繰りできなくなっちゃっただけなのに そしてそのズボラになっちゃったのはその大阪に出張をした はじめて大きな内覧会に参加することができて ダーリンが舞い上がっちゃったから請求書を締め日にだすことを忘れただけ
その金額が大きくて入金が1ヶ月遅れたから その理由も知ってたのにやっぱりまだ信じてなかったんだろう だってそのときにさ 嫁の実家に借りたらと言ったら 嫁が自分の見栄で子供に習い事させるのに実家から金借りていると そしてその嫁は自分も習い事をしているのだから なんとなくあたし的にはトホホなのだ
気分はあんまりいまいちだけど とりあえずちょうどお金があったの そんな大金いつもあるわけじゃない たまたま証券会社に預けておいた300万円の投資信託が ぜんぜん儲からない 300万円が180万円に目減りしてたのだよ!!! んでそれなのに損切りしませんかといわれて 頭にきて解約したわけ
タイミングがよすぎただけなの おいといたものだから今すぐ必要なものじゃなかった だからそれを右から左に投資先を変更しただけっていうようなもの 利息はつかなくても証券会社に置いといたら損するだけだから
信じていなかったというのは言い訳なのかもしれない ダーリンが苦境を乗り越えたところで どんなに仕事が儲かるようになったところで あたしには一銭も入るもんじゃないし そんなのあたしにはつまらないじゃん だからあたしだって本当は仕事の話なんかに口出ししたくないんだよ
失敗してもつまんないし成功したってまあそりゃ楽しいけど あたしには儲かる話ではないから
でもねー。 今だんなちゃん無職じゃん まー、失業保険入ってくるし退職金もいっぱいもらった だから遊んでてもいいんだけど 男性としてどうかと
だから額に汗を流して働くダーリンが きっとまぶしいんだろうなあ あたしのまわりにはいなかったひとだ ビデオを見た NHKの番組
いつもあんな格好で あんなふうに働いているんだなと思った すごいまぶしい姿だ
広告屋なんてその点やくざなもんだよね いいかっこしてりゃいいんだもん たいへんなことももちろんあるけど でも毎日汗を流して働いて 豆腐一丁いくらの儲けだよ
わがままな料亭の注文にあわてて納品に出かけたり 生産能力を考えながらセールスに出かけたり 大豆の生産地やにがりやら水やら たいへんな仕事だと思った
今まで関係のなかった世界だからよけいにそう思うのかもしれないんだけど とにかくあたしにはそう思えたの
話はあれこれなんだけど 笑顔の話はまた今度にするね どうも話がずれすぎちゃうね
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