 |
 |
■■■
■■
■ わかってても悔しい
最近、社長のブラックリストに入っているので ないよう依然に、決裁がおりにくい なので、イメージアップを図るべく ちょっと休日出勤…。 本当は、一級建築士の合格発表を確認したかっただけだが 部屋にネットがないのもちょっと不便か…。
合格点63点… 俺61点 しかも、途中で選択肢を変えたせいで 3点失ってる…。
不合格とは自覚してたが 可能性がある範囲だっただけに やっぱり悔しい。 すっごい悔しい。
泣ける。 震える。
はぁ…。 諦めてるとは口では言いつつも やっぱどこかに可能性を探してたんだな。
非常に、自分に腹が立つ。 … …
帰って寝たら そんな気持ちも記憶から遠のきました。
宣告も佳境 残すは、死刑執行のみ 読みたいけど読みたくない 終わるのがなんだか寂しい小説。
死刑囚の本なんか読んでるせいか 夢を見た。 明日、死ぬ事が決められた夢。
設定上、明日死ぬという病気らしい。 でも、全く持って元気この上なく 只管、身辺の整理をする。 基本的には、全部捨ててのスタンス。 これとこれは、何も見ずに黙って捨ててね 服は、着たいのがあれば貰ってもいいよ 特に残してほしい物はないね。
で、何人かに電話 「久しぶり。俺、明日、死ぬ事になったから ちょっと声でも聞いておこうかと思って それだけ。じゃあね。」 みたいな感じ。
何だろう。 いくら、死刑囚の本を読んでるとはいえ 俺ってば、どこへ行きたいんだろうか
2006年09月12日(火)
|
|
 |