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■ 種の争い
昨日、早く寝すぎたせいか 起きると5時だった。 もう一度寝直そうと思ったが あまりの寒さにギブ
頑張って勉強を。 さすがに、7時を過ぎると お腹も空いたので朝ごはんを買いに ちょっとドライブ。 帰って、部屋を片付け 久しぶりのお料理教室。
おばさん達から 一緒に来てる人は彼女? 結婚するの?って質問攻め…。 話飛躍しすぎ いえいえ、ただの 先輩と後輩ですから。 お気になさらずに。
今日も相変わらずのスピード コンロや鍋の数が足らなくて 今日は、遅いかなとか思ったが 気の迷いだった。 ダントツの速さで作り上げ ものすごい速さで完食 そして、他の班が 片付けを終わらせていないうちから 帰っていく。
う〜ん、今日はなんか切ってただけで 作った覚えがないぞ。 もっとちゃんと作りたいんだけどなぁ どこかの班とトレードしてもらおうかしら。
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全く持って網戸が役立たず 買ってきた虫除けのアースも意味なし。 相変わらず、虫が多すぎる。
いい加減、ムカつくと部屋の壁を眺めたら 天井にビッシリ止まってて 戦慄を覚えました。 もはや、種族の存在を懸けた争い。 殺虫剤で俺が死ぬのか 貴様らが死ぬのか 殺虫剤がなくなるのか
夜中の1時開戦。 半分はあったはずの殺虫剤をほぼ使い切り 殲滅。 心が痛むとかもうそんな話じゃない。 窓を開放するのを諦めました。
環境とか知ったこっちゃない。 クーラーに頼る事にします。 勉強できないもの。
朝起きて 窓を見ると 網戸の内側にビッシリいました。 なんかすっごくムカつく。
窓締め切ってる割に まだ虫が飛んでますが。 入ってきているのか 発生しているのか …
バルサン焚こうかねぇ。 はぁ、電気代が上がりそうだ。
2006年07月04日(火)
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