 |
 |
■■■
■■
■ ただならぬ夢
夢を見た。 クビになる夢。 変な事イロイロ考えすぎか…。
まず、会社。 とりあえず、課長に文句を言われる。 ハイハイって感じで働いてると 社長がバカ息子を怒っている。 で、何やら俺に関係があったようで 俺のせいにされる。 とりあえず、スイマセンと謝って ついてないなぁ〜なんて思って 今日は、もう駄目だ、帰ろうと思ったら 課長にもう来なくていいよって。 クビですか?って聞いたら うんだって。 データの整理とかあるんで 明日は出てきますって言って帰る。 同期の奴が、ええぇっ!?みたいな顔はしてるんだけど 明らかにメール回してて うわっ、クビって回されてるんだろうなぁと思う。 で、親しい人にクビになっちゃってって報告。 みんななんか、ふ〜んって感じの反応。 部屋に戻って、さてどうしたもんか… 実家に帰ろうか、新しい部屋を探そうか あぁ、そうだ 本気でママさんに住まわせてくれるかどうか聞こう なんて考えながら まあ、これで勉強には専念できるなとか思って 部屋でボケッと立ってる。
ただかなりリアルな夢だった。 起きた時、夢を見ていたとは思わなかったが 夢を見ていたという記憶がある。 背景も時間も飛ぶことなく すごく連続性のある 今までで一番リアルな夢だった。
恐れなのか 願望なのか
******************************
今日は、久しぶりに課長より早く脱出 とは言っても、九時過ぎだが 賃貸部の部屋はすでに暗く 今週は全然、文さんにもママさんにも会ってないなぁ なんて思ってたら 暗闇の中を歩く人影 文さんがレポートを出しに本社に来てたので ご飯を食べに。
ジョイフルで 取り留めのない話をダラダラと
部屋に帰って、風呂入って ボケッとテレビ見て ふと何かを求めて 引き出しを開けると 何だか無性に片付けがしたくなる。
夜中の1時 今までの映画のパンフレットを ロフトに上げてしまおうと 手を付けると 何となく、読み始めてしまい 気が付けば、夜中の三時 ただ部屋を散らかして寝る。
… さっきまでキレイだったのに 今や足の踏み場もない。 なんでこんな事になったのか…
2006年02月06日(月)
|
|
 |