仕事の話しを受けることにした。 どれだけ続けられるかわからないけど、とりあえず TRYしてみよう。 今のあたしには抱えてる楽しいことたくさんあるんだけど 都内のビルのオフィスで働くチャンスも滅多ないだろう。
面接に行くという段階から すでになんかわくわくモードで友達に話したり メールしてたのだけど 仲良しの友達がそんなあたしの話しを聞いて 「いいなぁ。仕事の面接!」と思って先週の金曜日にやはり面接を受けにいったそうだ。 子供の年齢が小さいということで採用にならなかったのだそうだけど その面接をしてくれた方が感じのいい人で 「子供が”つ”がつく間はお母さんはおうちにいたほうがいいよ。」って ”つ”がつく間というのはここのつの9歳までだそうだ。 彼女は仕事をしたいというよりも面接に行きたかったっぽいので 面接に行ったという満足感が彼女からあふれてた。
別の友達の言葉。 働く理由はお金のためというのはもちろんだけど、そうじゃないとこをみつめてるとストレスがたまらないかもよぉ。って 頑張ろうって気負わずに、社会勉強させてもらってくる。くらいの気楽な気持ちでいった方が長続きするかもよぉ。って まぁ。そんな気持ちで働かせてもらえるのも 旦那様のおかげさまなんだなぁ。と
最初にメールをくれた友達の仕事の面接という言葉の後ろに なんかいやだなぁ。とかどよーんとしたものを感じてたらあたしは”仕事の面接”という言葉にひかれなかっただろうな。 彼女の意思はどうだったかわからないけど その後ろになにかプラスのものを感じたから 次々と仕事の面接 行きたいぃぃがひろまったのだろう。 なんか 面白いな。
そして、また別の友達からメールがきた あたしも仕事の面接 行きたいぃぃぃ。って(笑 仕事の面接 あたしの周りで流行ってるかも・・・
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