つれづれなるままに共同日記

お勉強。

2004年04月17日(土)


はやそ>
明日は基本情報処理技術者の試験なんです。
5時間もあるハードな試験なわけです。

ということで今から勉強します。
この日記を利用して(ぁ
テキトーに単語と意味書いておくんで
勉強してる人おったら参考に(おるんか

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マルチプログラミング
プログラムが入出力装置を用いている時に
CPUが他のプログラムを動かし、CPUを有効利用すること

マルチプロセッシング
たくさんのCPUを用いて一つ以上のプログラムを作動させ
通常(CPU1個)よりも動作を速めること

ポイントツーポイント接続←→コンテンション方式

マルチポイント接続←→ポーリング/セレクティング方式

ストアドプロシージャ
SQL文などを実行可能な状態でサーバーに格納しておいたもの

アプレット
サーバー→クライアントに送信して実行するプログラム

サーブレット
クライアント→サーバーに送信して実行するプログラム

OSI参照モデル
応用層 プレゼンテーション層 セション層 トランスポート層
左から7 6 5 4でゲートウェイ

3 ネットワーク層 ルータ
2 データリンク層 ブリッジ
1 物理層     リピータ

システムテストの仕方
単体→結合→システム

シェルソート
一定間隔に取り出したデータを並び替えて
その間隔を狭めていく

クイックソート
ある数字より大小で2つにわけてソートする

ヒープソート
2分木

マージソート
大量のデータをいくつもに分割してソートする

FIFO(First In First Out
先に入れたものを先に出す
ABCDの順で格納するとABCDの順で取り出せる
キュー

LIFO(Last In First Out
FIFOの逆
ABCDの順で格納すればDCBAの順で取り出すことになる
スタック

LRU方式
参照されてからもっとも時間がたってものを選ぶ

LFU方式
参照されてからもっとも時間が短いものを選ぶ

スループット
一定時間内でシステムによって処理される仕事量

コンパイルの順番
字句→構文→意味→最適化→コード生成

スワッピング
優先度の高いものが実行されたときに
実行中の物を一旦補助記憶に格納して
優先度の高いものが終われば戻して実行しなおす

再入可能(リエントラント
プログラムが実行されているとちゅうに
他からロードされても実行できるようになる機能

トランザクション
データを更新する内容

タイムスライシング
CPU使用時間を時分割して利用する

原始プログラム→アセンブラ→機械語
高水準プログラム→コンパイラ→機械語

SRAM 速い容量小さい電力大きいフリップフロップキャッシュメモリ
DRAM 遅い容量大きい電力小さいコンデンサ主記憶リフレッシュ必要

秘密鍵暗号方式
通常は暗号化と複合化の鍵が同じ
個人間やグループ内で利用されることが多い

後悔鍵暗号方式
暗号化鍵と複合化鍵は別で複合鍵が推測できない
多-1のやりとりに有効
AがBにデータを送信する時は
AがBの公開鍵を用いて暗号化し
それをBが受け取ってBの複合化鍵(これは隠し持ってる)を用いて複合する。

シンプレックスシステム
もっとも単純なシステムだが障害に弱い
1台でもくもくと作業を行う

密結合マルチプロセッサシステム
処理するプロセッサを増やす
保存データは共有。単純に速くなる

ロードシェアシステム
普段は別の作業をしているが
一つの作業が多くなれば他にまわして負担を減らすことができる

タンデムシステム
1つの作業を2つ以上のプロセスに分割して
それを別々のシステムが担当する

デュアルシステム
2つの系列で同じ作業を行い、データを比べて整合性を確認する
きわめて信頼性が高い

デュプレックスシステム
片方が故障したらもう片方に切り替えられる


(´Д`)こんなもんかな。
そろそろ手疲れてきた。

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