22sentimental



2005年09月24日(土)

アタシを良く知る友人たちには有名な話で
大和とゆう親友がアタシにはいる。

誰にも代えがたい存在で、多分世の中で一番わかり合えてる存在

親よりも何を考えてるかわかるし
親よりも何を考えてるかわかってくれる

だから
やまとの存在がアタシには必要なのです

今回、人と関わりたくなくなった理由はあるのだけど
あまりぺらぺらと喋りたくない事情なので
言わないけど、何かがあったのよ。

それから携帯電話の電源を切って、10月の7日まで電源を入れないと
決めた。だから、いつもメールをくれる人たちに
「しばらく携帯を放置するから」と、報告だけをして、切った。

その中に大和がいたけど
ヤマトと連絡手段がなくなってしまうことだけが痛手だった

真っ先に話を聞いてもらいたかったし
つらいときに呼ぶ人の名は男の名前ではなくヤマトだった

やまとー!やまとー!

また物が食べれなくなってきて、欲しもしないけど
脳みそがきゅうきゅうして痛いから無理矢理食うと、

食べ方を忘れてて、餅を食うみたいに飲み込み方がわからなくなってた

自分の体の異常さに最近やばさを感じていたけど
食べることが、飲み込むってことになってしまったのがまたショックで

もう、なんかいろんな状況に耐え切れなく
なぜだかヤマトに会おうと入れないと決めた電源を入れて(ヘタレだなぁ)
「今日あいたい」と電話をした

一日切ってただけで7件もメールが来てた
(その中でMMが2件あったけど)

ヤマトは山口県に居たけど、長旅のあとなのに明日の午後会ってくれるとゆう
外食をするのがちょっと憂鬱だったけど
ちょっとそれで落ち着いた。

スペースシャワーTVで見たハナレグミさんをレンタルで借り行った

前はあんまり良さがわからなかったのに
歌詞は特に気にしてないからところどころしか単語がわからないのに
声を聞いただけで

涙がにじんでしまう。

いつまでたっても精神力がへたれだ。

「今は大事だけど、今が全てじゃないよ。」

アタシが大和に言った言葉が今、自分の中でぐるぐる回る。
そういえば
アタシは人を好きで愛したことはあるのに
誰かにそんな風に好まれて愛されたことがなかったことに気付いた

いつでも、そう。

大和が彼女(あるいわ彼氏)なら、なんて楽しい世界なんだろうって
何回も思う。

そうだ、22才の目標は誰かに女として好かれ愛されることにしよう。


追伸(ちょっとした発見):

三連休、部屋で過ごす時間が多いので買っても読まなかった本を読む

今はサクラhttp://books.yahoo.co.jp/book_detail/31497357/review
とゆう本を読み途中です。(家族の話で、すごくいい本です)

その中に「貴い」とゆう言葉があって
なんて読むんだろうと思ったら【=とうといorたっとい】と読むのだそうです

貴とゆう字はよく人の名前で見かける字だけれども
貴い=貴重な、(もしくは尊い)とゆう意味が込められた名前ならば
本当にその人は親に愛されて大事に思われて生まれたんだと思います

決して自殺なんかしちゃいけないね。


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