2007年07月22日(日)<<<『読書感想文』なるもの
学生さんは夏休みなんですなぁ。
夏休みの宿題の一つ『読書感想文』というものが存在。 正直言って、私はこの課題が大嫌いで仕方がなかったです。
でも、大学は文学部日本文学科という…(大学のレポートは、本を読んでそれを分析するのだから、ある意味読書感想文なんだけどなぁ)
感想文は嫌いでしたが、昔から本を読むこと自体は大好きだったんですけどね。 大学に入ってからは活字中毒と言ってもいいかもしれない状態ですが…(汗)
まぁとにかく『読書感想文』が嫌いだったわけですよ。 よくありがちな斜め読み&アウトラインを見るって感じで。あとは「面白かった〜」「○○に共感した」とか。
こんな私でも国語の成績は良かったんですよ〜 国語系のテストは、平均90点超えてたし。
高校に入ると夏休みの宿題というものが2課題くらいしかないので、感想文自体が無かったりしたんですが。
昨日見ようと思っていた『時をかける〜』。 眠ってしまい見逃した〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 眠くて眠くて1時間だけと思っていたら、起きたのが午前2時。ありえん。
ショック
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