2005年09月28日(水)<<<19円の・・・
二週間越しの映画、『チャーリーとチョコレート工場』を見ることが出来ました〜☆
なかなかシュールな映画でもあって、あっという間の2時間。 そう言えばハリポタの予告編をやっていたなぁ(あの上下2冊の4巻をどうやってまとめたのでしょうか…3話目があまりにも飛ばしていてので、ちょっと……)
映画の帰りに本当に久しぶりにメイトによってきたんですが… 19円で某アニソンのCDを買ってきました。(本当は違うものを買う予定だったのですが、在庫がないと言われたので変更して) え?なんで19円って感じなんですが。 ポイントカードが貯まっていたので、それを使ったのです。(19円はその端数)
以下、映画の個人的感想(ネタバレの為反転)
☆予告だけで見てイメージしていたウォンカと、ちょっとギャップがあったので吃驚しましたが、途中からはそのキャラに納得してみてました。 チャーリーを除く子供達が次々とわがままな自業自得的な行為で脱落していく様はシュールで、面白かったです。それにあわせた歌も。 ウォンカが何気にブラックな気もしないではないのですが…忠告しなかったし、助ける気0だし……
最後は家族愛にもっていったところが私的には……
靴磨きシーンでの会話が好き。声でわかったけど、ちょっと吃驚。 謎なのが、どうして父親の家が消えてあんなところに……
最後、まさか工場内に家を持ってくるとは驚きでした。
あっという間の2時間で、途中でだらけることなく見れました。☆
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