2005年06月22日(水)<<<母のありがたみ
母のありがたみが再認識できた2日間。
数日前から、母親が体調がおかしいと言っていて心配していたんですが、どうやら我慢出来ずに昨日の朝、たたき起こされ(寝てから4時間後)車でかかりつけの病院へと連れていきました。 かなり酷い様子だったので、顔も洗わず、着替えてとりあえず財布(免許証が入って入っているので)と携帯電話だけを持って車へ。
因みに、家族全員運転できるのですが、母は痛みで運転不可。父は仕事。当然私にまわってくるのです。
病院について診察を待っている間に顔を洗ったりしたんですが、髪がかなりぼさぼさになっていて恥ずかしかったです。もちろんすっぴんですしね。
私もそこの病院にはお世話になっているんですが、若い先生がまたかっこいい。せめてもう少しまともな状態で会いたかったな。(別にどうでもいいのですが、一応まだ20代の女としてはね)
母の病気の理由は疲労からくるものだったのですが、まぁ安心しました。 しかし、私の苦労はここから――――
母の仕事を私が……
いえね、一人暮らしをしていたし、別に家事をするのは嫌いではないので構わないのですが。 面倒〜〜〜っ! 母親がる生活に慣れてきていたので…(←言い訳) 人間、楽に慣れると駄目ですね。
久々に母のありがたみ再認識いたしました。
|