■ゲンジツ日記■(試行錯誤中)
静花

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■ また"かぶれ"た(>_<)喉は痛いわ、歯は痛いわ…最悪

引き続き、体調が芳しくありません。。

あー、なんででしょう?
良く眠れないんです。
眠たくなって寝ても3時間後に起きちゃうんです。
起きた時、熟睡感はあったり、なかったり…。

でも今日は、すっごい眠くて・・
今日の歯医者は今までで一番痛かったのですが、
それにもまして、眠気に堪える方のが辛かった・・。

なんでだろ〜?
やっぱり環境が変わったからかなぁ。
ちなみに車の騒音対策に耳栓して寝てるんだけど…。

睡眠不足だと身体も思考もヘロヘロになるので、
睡眠って本当大事だと思う。


あと、歯!歯も痛い。
治療最中の歯、毎朝起きると痛くって、
一週間毎日、「鎮痛剤」飲んでました・・・・。
今日、銀歯を被せたけど、様子をみるようです。。

あと喉!
ここ2週間くらい、寝て起きると喉が痛い。
風邪…にしては長すぎるし…。

あと便秘…。
対策にヨーグルトと牛乳を多めにとってます。

最後に…

   「また瞼(まぶた)と唇がかぶれました(>_<)」

原因がわかりました。
多分、この前てっきりこれのせいだと思ってた
「アイライナー」ではないようです。

「手作りアロエ化粧水」がどうやら
私に合わなくなったよう
です・・・・・(泣)

これを昨日からまた使い始めたら
なりはじめたので・・・。

すごく気に入ってたのに…
新しくまた材料買ったばっかなのに…
お肌に浸透してプルプルになってたのに…
嗚呼、ガッカリ(T_T)・・・・・。

かゆい…かゆいよー(*_*)>我慢我慢…

   とにかくあちらこちらの体調が芳しくないです。

メンタル面は、ミーちゃんの件で
少し悪化してます
。
お薬のおかげで酷く辛い状態には至ってませんが。。

ちなみに数日前の日記の時(壊れたとき)、
私が連れの家に行ってた時に、
お母さんがお父さんに怒ったことの内容について
後日聞きました。

簡単に説明すると・・・


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・私が何年間も一人で酷く苦しみ続けていたこと。
 そして今も苦しんでいること。
・病気のためにちょっとの健康な人が当たり前なことでも
 辛くなること。当たり前のことも辛くてできないこと。
・今やっとお医者さんで薬を飲むことで
 やっと安定して毎日が送れるようになったこと。
・だから、もっと娘に気遣ってあげて欲しい。
 言葉一つでも配慮して思いやってあげて欲しい。
 (例えば猫といるときなどには「可愛いね」とか…)
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と、きつく言ったそうです。

…実はうちの父親は私に対しても
私のメンタル面に対しても、
ほとんど詳しいことは知りません。

昼間は仕事にいってるし、帰りは遅いし、
家族間(夫婦間)でコミュニケーションはないし、
自分の子供のこと家庭のことに
無関心なんですよ。(仕事に行って金銭出してるだけって感じ)

娘がこんな風な生活送っててもですよ?
ふつーの父親だったら、疑問だったり気になりますよねぇ?
「家族」のことですよ?
「自分の子供」のことですよ?
娘の将来とか全然考えてないんでしょうか??
子供が「ひきこもって」ても・・。

まぁ、そんなわけで、
母親がこの前の事件?をきっかけに
怒って私のことを伝えたみたいです。

でも、本人もかなりショックだったみたいで、
涙を見せたとかで・・・
。

母はこの話を後で私に話した時、

「それを見たら何も言えなくなっちゃってねぇ…。
あの人は本当、鈍感だから、
口でちゃんと伝えないとわからないんだよ。」

「今までちゃんと(私のことを)伝えてこなかった
 私も悪いんだよねぇ…」


・・・と言っていた。

私は父は典型的なACだと思っている。
事実、父は子供時代、とても苦労して育ったはずだ。
(父の育った家庭は完璧な「亭主関白」だった。
しかも(父の)父親は威張りながらもアル中で仕事せず、
妻に対しては服従させて大人しい母親がパートに出ていて、
そんな夫に忍従していた
。)

・・・そんな家庭を母を、長男だった父は
無理をしてでも感情を殺してでも、
おそらく支えてきたに違いない
。



   『・・・・でもその代償は・・・・。』



…心の問題は少なからず次の世代に「連鎖」する。
解決せねば、次の世代へと子供へと、また子供の作る家庭へと・・・・。
そして次の世代もまた苦しみの種を背負い
苦しむことになる・・・・。

私は生まれたくなかった。
正直「生きること」に希望なんて見出せない。
「死にたくない」から「生きてる」だけだ。

微笑みのある暖かい、
感情的な家庭、私はそういう家庭に惹かれてる。
意思疎通のとれた、「家族らしい家族」

助けあう家族。
中に「ココロ」が感じられる家庭。
そういう家庭にいる人は、いいなぁって羨ましい。

・・・でも、もういいんだ。

・・ただ、放任・無関心で私はとても大変だった。
ただでさえ辛いのに、一人で闘わないといけなかった。
家族は経済的には援助してくれるけど(それは恵まれてるかも)、
決して精神的には助けてはくれないとわかってたから。
何も動いてくれないとわかってたから。
自分でどうにかするしかないから。

・・・・・・・・・。

まぁ、愚痴いってもしょうがないことだけど。


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    話は変わって、
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そういえば、「肩」!
肩も凝ってるんだよねぇ…(~_~)

すごく身体全体が疲労してる感じ・・・。
数日前に御飯食べなかったりしたんだから、
身体に反動がくるのも当たり前かな・・・・・。

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そういえば、今日、歯医者へ行った時、
久々に「シロちゃん」と「黒白ちゃん」の姿を見たよ。

お互い”見た”だけだったけど、・・安心した。

もう彼らは大丈夫。
幸せになれて、良かったね。
これからも幸せに・・・。本当に、願ってる。
出会った時のあの時ことを考えると、
こうなって、本当に嬉しいよ。


彼らの記憶から私は消えていくだろうし、
私の記憶からも彼らは薄れ、また別の新しい猫の存在に出会った。
・・しかも、彼と初めて会った時と同じような出会い・・・


            ・

            ・

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・・・・こうして
「出会いと別れ」は繰り返していくのかな・・・。

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            ・

            ・


・・でも、シロちゃんはいつまでも
私の大事なお友達だよ。

「本当に私が”一人ぼっち”だった、あの頃…。
キミに出会えたことで私は少なからず”救われた”から。」




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2003年05月20日(火)
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