最近ヒザ下ヒジ下温浴に凝っている。先週か先々週だかの『あるある大事典�供戮琶�送していたのを実践している。湯船のヘリに腰掛けてヒザ下だけお湯につかり、次に上半身前かがみになってヒジ下(ヒジ上になるのかな?ようするにヒジから手の部分)もお湯に沈める。この部分は普段汗かきにくところなので、ここを集中して温めると体全体からサラサラ汗がでるようになり、ベトベト汗による体臭を防げるということだそうだ。
10分も経つと出るわ出るわサラサラダクダク、お湯につかっていない体の部分から湯水のごとく湧き出る。体勢がちょっとキツイけど、とっても気持ちイイ!「ふぅ〜〜〜・・・」と発汗を堪能していたら、「ガラッ!」突然フロの戸が開いた!風呂場があまりにも静かだから奥さん、モリハル溺死したんじゃないかと飛び込んできた。奥さんの目には大きなタラコが湯船に浮いている様に映ったのではないかな?・・・と、いうこともあった。
<通常はここで写真ですが、今回はやめときます>
風呂出た後もサラサラ汗が止まらない。湯上りのTシャツがビショビショになる。寝るときになっても止まらない。Tシャツの範囲外になる首筋からもサラサラと出てくる。翌朝、枕がシットリを通り越してドッシリしている。枕煮込んだらイイダシがとれそうだ。
昼間お仕事中もイイ汗がでるようになった。ちょっと広めの額からは、真珠のような汗がころがり落ちる。ヨシッ!今日もやったるで〜!
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