もへんじょ=だろの不定期更新日記
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2006年10月05日(木) クライマックスHC(ハゲセンチュリー)

え〜今回の日記。
ぶっちゃけ例外!

分かる人には分かるし、分からん人には全く理解不能(汗)


人名はもちろん(仮)ですぞ〜(笑)




機動ハゲ ゲレゲレ
『ファースト編』

カトウ「見せてもらおうか、ハーバルエッセンスの性能とやらを!」
マキノ「相手がハゲなら人間じゃないんだ、僕だって!」

整備士「毛なんか飾りです、偉い人にはそれが解らんのですよ!」



『08本毛小隊編』

マキノ「塗るのを止めなさい、死にたいのですか!」
カトウ「マキノ!? サンポールとドメストを混ぜたのはマキノなのか!?」

カトウ「俺は伸ばす! 伸びてロン毛と添い遂げる!」
ノリス「夢追い人と出会う……
    面白き人生であった!」

カトウ「……重いね」
シロー「被って行けよ、1人で」
カトウ「……ええ」



『0083ヘアーメモリー編』

カトー「アオキ少尉! ハゲを語るには君はまだ未熟!」

カトー「待ちに待った時が来たのだ。
    多くの英霊(髪の毛)達が無駄死にで無かった事の証の為に、
    再びハゲの理想を掲げる為に、
    星の屑成就の為に!
    床屋よ、私は帰って来たっ!」

シーマ「しかし柔らかい頭皮を突かれるとは
    思いませなんだなあ」
カトウ「いかなる時も、予想外の事は起こる」
シーマ「そう、いかなる時も予想外の事は起こるもの」


シーマ「育毛剤! お前はどっちの味方なんだい!」



『ハゲZ編』

カトウ「今の私は引っ越し屋だ。
     それ以上でもそれ以下でもない」
カミーユ「そんなパンダ、修正してやるー!」


カトウ「髪の毛は力なんだ。
    髪の毛はこの宇宙を支えているものなんだ!
    それをこうも簡単に失っていく事は、醜い事なんだよ!」
ヤザン「何なんだ、こいつは!?」
カトウ「遊びでやってんじゃないんだよーっ!」


カトウ「貴様のような奴がいるから、抜け毛は終わらないんだ!」
ジェリド「ハゲネタをふったのは貴様だ!そんな事言えるのかよ!」


カトウ「お前だ! いつもいつも脇から見ているだけで、
    髪を弄んで! 許せないんだ!
    俺の生命に代えても頭皮に代えても、こいつだけはっ!」
シロッコ「生えると思うな、小僧ぉ!」


カトウ「私だけが……死ぬ訳ではない……
    貴様の毛も一緒に連れて行く……マキノ……!」 



『ハゲZZ編』

プル「ハゲハゲハゲハゲハゲハゲハゲ
   ハゲハゲハゲハゲハゲハゲェー!」

マシュマー「聞け! 愛好会の勇者達よ!
      今日この日をネオジオンの最良の日にしたい!
      カトウはアザラシである! ハゲい奴という事だ!
      私の後に続いて、叩きのめすのだ!」

ジュドー「憎しみを生むもの……
     憎しみを育てる毛を吐き出せ!」
カトウ「吐き出すものなど無い!」
ジュドー「自分の頭だけで考えるな!」






『逆襲のアザラシ編』

マキノ「ハゲが否ハゲを粛正出来ると思うな!」
カトウ「カトウ・ゴマアザラシが
    粛正しようと言うのだ、、マキノ!」
マキノ「ハゲに否ハゲを粛正する権利はない!」
カトウ「愚かな者に頭皮を汚染し破壊する権利もない!
    だから私が粛正する!」
マキノ「エゴだよ、それは!」


マキノ「カトウ! 何故そんなものを頭に使う!!」
カトウ「あの悪魔たちによって消された髪を、私の手で蘇らせるのだ!!」
マキノ「エゴだよ、それは!」
カトウ「頭皮が持たん時が来ているのだ!」
マキノ「俺は貴様ほど、自分の毛根に絶望していない!!」



カトウ「人間のハゲの全てを飲み込めるほど、地球は巨大ではない!」
マキノ「人類の知恵はそんなものだって乗り越えられる!」
カトウ「ならば今すぐに俺の頭に髪を授けて見せろ!」



カトウ「サンポールの共振……? 暖かな、光……
    だが、この暖かさを持った人間が頭皮さえ破壊するんだ!
    それを解るんだよ、マキノ!」
マキノ「だから! 実験して見せなけりゃならないんだろ!」



・・・・・いや〜今日はお昼寝をたっぷりしたせいか
寝れなくて(汗)
こんなしょうも無い事を考えて、現在5日になって
4時間が過ぎました・・・・・・・


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