| 2005年12月27日(火) |
拝啓 Vodafone 様 |
クルマを運転しながら、携帯電話でお話するお姉さん。 クルマのドアには、NTTの関連会社である社名が・・・。
世界最高水準の環境性能を持ったクルマを販売する傍ら・・・ 平気で4リッターオーバーの燃費の悪い高級車を造り続けている 自動車会社。
痴漢をしたり、飲酒運転で事故をする警察官。
そんな方々を置いておいて私は貴方に一言物申したい!
拝啓 Vodafone 様
私は、貴社の製品を5年に渡り利用させて頂いている者です。 この度、CMなどで声高に宣伝していらっしゃる 「家族のボーダを超える」という貴方の試み、大変素晴らしい 企画だと思います。 家庭内別居。引き篭もり。仮面夫婦。他人家族。 等など、大きな問題を抱える現在の日本の家庭において この様なキャッチコピーを起用するセンスは流石の一言です。 本当に頭が下がる思いで一杯です。
ですが、一つ言わせて頂きます。
家族のボーダを越える前に! 『電波』のボーダ越えやがれ!!!
テメエの所の携帯は建物内、山中、住宅街、海岸、地下、 全てにおいて電波が入りにくいんじゃ〜〜〜〜〜!!!!!
家族の問題は当人たちに任せておけ! 携帯屋は携帯電話のことだけ考えてろ、ぼけ〜〜〜〜!!!
鎌倉近辺走っているとブツブツ切れて 「通話」にならんのじゃ〜〜〜!!!!
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