| 2005年09月13日(火) |
僕たち野球少年のように・・・ |
すみません。書くの忘れてました(汗) この前書いた会社の野球大会についてです。
残る最後の決勝戦行きの切符を賭けて、激しくぶつかり合う 我が社とT社。
9回の裏 2−3で点を追う我が社一同! 2アウトバッター交代
静まり返るグラウンドで、一人静かに バッターボックスへと向かう俺。
相手のピッチャーは学生時代に甲子園まで行った事のある 豪腕ピッチャー。 その球威に衰えは見当たらない。
1球目 鋭いインコースのボール 激しい音と共にキャッチャーのミットへとボールは吸い込まれる。
速い! ・・・・・・・流石だ だが、撃てない球ではない!!
2球目! 僅かに逸れボール
3球目 ここだと思い力一杯バットを振りぬく!!
カキン!とイイ音と共に白球は蒼空へと・・・・
入るか!!
惜しくも僅かに切れてファール
流石に相手にも疲れの色が見え始めてきた。
そして運命の第5球・・・・・・・・・・嘘です。
本当は野球大会行きませんでした(爆)
でも代わりに、会社の倉庫整理に借り出されました(涙) 1日中引越しの日雇い仕事みたいな事をやらされました〜
グダグダですわ〜(汗)
ま〜でも深夜に家を出なくて済んだだけでも 良しとするかな(苦笑)
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