| 2004年11月27日(土) |
偉大な貴方へ・・・・ |
自分、何気に1年生の時から奨学金を借りてます。 まぁ、大学に借金してるんですけどね(笑) 無利子のお得なやつなのでまぁいいかなと・・・・・
もちろん申し込めば誰でも借りられる訳では無く、審査があり 経済状況だけではなく「成績」も考慮されます。
毎年春と秋に半年ずつ更新されていき、その都度審査があるのですが 毎回毎回思います。 ・・・・・・・よく俺が審査通ったな(爆)
で、話しは変わりますが 学生課に一人、私を目の敵(?)にしてくる人が居ます(汗)
Mさん。学生課の中でも偉い人です。
大学を歩いているときも、 部のみんなで学生課に行った時も、何故か私だけが! ・・・・・・・・・・・・色々突っ込まれます(涙) いったいボクが何をした!! いい加減に泣くぞ(泣)
で、この前最後の奨学金の審査を受けに面接に学生課に 行ったの時のことです。
もちろん面接官はMさん(汗) もう、面接中も色々突っ込まれ放題です(涙)
最後に一言 「これでE.Tも最後の奨学金か〜」 ・・・・・・・・・はい
「必ず!卒業しろよ!!」 そんなに気合い入れて追い出さなくても(泣)
「もう、お前の成績表を持って理事会に奨学金の申請しに行って 『辛い思いしながら、ごり押し』するのは嫌だからな!!!」
・・・・・・なんだって!? それは大変に過酷なミッションだ(爆) 俺がその立場なら速攻で拒否るぞ。マジで!!
いや〜、それは目の敵にもなるわな(笑) むしろ刺されなかっただけでも感謝しなくては(核)
最後のなりましたが、学生課のMさんに感謝と心身の健康を お祈りしましてさようなら・・・・・・・・・・
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