| 2004年07月07日(水) |
七夕・・・・ロマンチックな夜に |
は〜い! 今日は七夕♪
一年に一度、恋人たちが再会する。 そんなロマンチックな夜に私は、 ・・・・・これから酔いつぶれた馬鹿を飲み屋から引き取ってきます(汗)
いや〜今日は外でご飯を食べたんですよ。 で、食後のマッタリを楽しんでいると電話が!
『助けて〜〜〜〜』(涙)
「・・・・・・・・・・・・・・は?」
『飲みすぎて歩けない〜』(涙)
「・・・・・・・・・・・・・・・・で?」
『助けて〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・・・・ゥオゲェッ!!』
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」(汗)
『死ぬーーーーーーー!死んでシマウマーー』(笑)
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・シネ」(怒)
『そんな事言うなよ! もう店の人にE.Tって人が迎えにきてくれるって言っちゃったし!!』
言っちゃったしって、ヲイ!!(怒)
は〜、何でこんな夜に俺はこんな事をしてるんだ(涙) と思いつつ店に到着すると ・・・・・・・・・・・・・・・・・馬鹿が半裸で机の上で 股間のモノをおっ立てて声高らかにエーデルワイスを歌ってました。
これを連れて帰れと・・・・? ・・・・・・・・・・・一人で帰っていいですか?(鬱)
店の人に半泣きで懇願され、仕方なくタクシーを呼んで貰い 足を持ってドナドナを歌いながら馬鹿を引きずり店を出ました♪
一度、タクシーの運ちゃんに乗車拒否されるものの 「貴様の名前は覚えたからな〜!!」と善意溢れる説得により 乗せてもらえる事に(笑)
車内から見える景色は、笹の葉と浴衣姿の女の子
周りは恋人同士や友達同士でとっても楽しそう・・・・・・・ ・・・・・・・ふと隣りを見ると馬鹿がパンツに手を突っ込んで ボリボリ掻いてます(泣)
馬鹿の自宅に着きタクシーから降り、馬鹿をアパートの部屋に叩き込んで 帰宅しました。
何か部屋の中から「今夜は織姫と彦星でヌクぜーーー!!」 と200%頭の悪い戯言が聞こえてきます。
・・・・・・阿呆!織姫はまだイイとして彦星は『男』だぞ(汗)
何て言うか見も心もボロボロです(涙) 何故俺はテスト期間にこんな面白重労働をしなくてはならんのだ?
まさか織姫も彦星も一年に一度の逢瀬の足元でこんな事になって いるなんて、夢にも思わないでしょうな(邪笑)
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