| 2003年10月16日(木) |
高校にて未だに伝説級??(汗) |
先日、駅で高校時代の先生とバッタリ遭遇しました (最近、何故か昔の先生とかに良く会うな〜(笑))
ついつい話し込んでしまい、 話しの内容は私の高校時代のことへ・・・・・・
私「〜先生ってまだうちの高校にいるんですか?」
「去年、転勤になったわよ。もうアンタが知っている先生はS先生と T先生くらいかしらね〜」
私「へ〜、先生なんかも皆ばらばらっすね」
「あ、でも未だに職員室でアンタの話し出るわよ!」(笑)
私「・・・・・・・・・・・・・・・・へ?」
「みんな、一度会って見たいって言ってたわよ」
私「何故に私??」(大汗)
「だって、アンタ特殊だったから!!!!」
が〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!!!!!
私「えっ、でも俺らの代って族関係者はいたし妊娠したヤツも させたヤツも居たし、事故って死んだ奴も居たし、家出した奴も居たし 色々盛り沢山だったじゃん!!で、何故に俺??」
「・・・・・・・・・アンタが一番何やらかすか分からなかったから!」
私「でも3年間、いい子で通しましたよ!」
「え〜も〜見事に3年間逃げ通したわよね〜、 肝心な事は全然尻尾を掴ませないんだから」(溜息)
・・・・・・・・・・・・・・・(汗)
「でも、ま〜アンタはそんなに自分の首をしめるような馬鹿な真似は しないって分かってたから、アンタの行動は見てて楽しかったわよ」(笑)
その後、10分くらい話し先生と別れました。 去り行く先生の後姿に向かい「その節はお世話になりました」 と頭を下げるのと同時に「今も全然変わってません」と 報告しておきました(爆)
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