これは先日の飲み会(1次会)の帰りに、 その日初めて会ったヤツと2人で、先に次の店に向かう皆の後を 追っかけていた時の出来事です。
この時既に一緒にいたM田君はべロべロのへべれけで(汗) 呂律は回ってないは平衡感覚も際どいはで、かなり危険な状態でした(涙)
ま〜実際、この時は私自身も少し酔っていたので あまり人の事は言えませんが(笑)
ふと今、時分が何所にいるかを確認したら何時の間にか2次会の店を 通り越して3軒先の眼鏡屋の前まで来ていました(汗) 折角だったので!(ナニが折角だ?) 店頭に置いてあるメガネ洗浄機でメガネを超音波洗浄することにしました!! 文明の機器様様ですな〜(笑)
メガネを洗浄中、M田君が私の傍までやって来て 「な〜な〜な〜何してんの?」と絡んで?きたので、 優しい私は少し構ってあげました(笑)
私 「超音波でメガネを洗浄中」 M田「ふーん・・・・・・超音波か〜」 私 「ちなみに今洗浄機の中に指入れたら超音波で指の肉千切れるよ」 M田「・・・・・・・・・・・・ゑ?」(汗) M田の手を掴んで洗浄機へと近づけてみる M田「やっ、止めろよ〜」(半ベ状態)
マジでビビッてる!? ・・・・・・・コイツは面白い!!(を)
私 「ほ〜ら、ほ〜ら」 今度は自分の手を洗浄機に入れるスレスレを行ったり来たりさせる M田「危ない!!危ない!!!マジで止めろよ〜〜」(泣) この辺からM田、本格的に泣きの体勢に入る(爆)
最後にM田君の隙を突き、彼の指を洗浄機に突っ込んだら 宵の口の繁華街でワンワン泣かれてかなり焦った(汗) M田「指が〜、指が〜〜〜!!」(号泣) 私としては、ここまで盛り上がれば正に言う事無の状態で 満足でしたが、流石に街中で大の大人から泣きながらしゃくり上げつつ 「指が〜!人殺し〜〜〜!!!」と 叫ばれたのは少しだけ恥ずかしかったです(爆)
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