| 2003年03月03日(月) |
無礼者には無礼を持って |
今日はひな祭り〜〜〜〜〜〜〜 おめでと〜〜〜〜〜〜〜〜〜(?)
・・・・・・・・・はい、ひな祭りネタはコレでお終い(笑) 所詮女子(ナオン)の祭り、俺たちヤサグレアウトローには無縁のものさ〜
・・・・・・・・・・・・・・・・で! ちょっと、みなさん聞いてくださいよ!!! 今日、昔の職場の友人から電話がかかって来たんですよ。 でも、そいつには番号教えた覚えはなくて〜 誰の番号か分からずに出たらヤツだったっていうオチっすよ。
「はい、E.Tです。」
『もしもし?俺、佐山だけど〜』 (佐山?・・・・・ゲッ!ナルシス佐山かよ!!) 『もしもし?もしもし?』 (なんでこの猿が俺の番号知ってるんだよ(怒))
「・・・・・ただいま、E.Tは電話に出ることが出来ません。 発信音の後に、お名前とメッセージを20秒以内でお入れくださ」 (なんちゃって留守電で誤魔化しきれるといいな〜)
『んだよ、留守電かよ〜!』 (マジで?(笑)このままさっさと切りやがれ!)
『コイツ〜マジでつかえね〜!!マジカス』
ブツッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・ツーツーツー・・・・・・・・・
(・・・・・・・・・・・・・・プチ)
「ウフ、ウフフフフフ〜〜〜 アハハハハハハハハハ〜〜〜〜」(壊笑)
ピッポッパ(駆け直し)
トゥルルルル〜〜
ガッチャ
『もしもし、E.Tちゃん?久しぶり〜。元気にして・・・・』
「・・・・・・・・・死ね〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」(音量MAX) で、その後更に 「だから貴様は惚れた女をデートに誘っただけで ストーカー呼ばわりされるんじゃ〜〜〜〜〜〜〜〜」
速攻で切った後、すぐさま着信拒否。 あ〜〜〜〜〜、ちょっとは気が晴れたかも(笑)
それにしても俺の番号を佐山のボケに教えたのはいったい誰?
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