| 2005年02月01日(火) |
アルカージィ・ニコラエヴィチの病気 |
卒論解放。暴飲暴食。 卒論を提出期限時間3分前に出したなどという猛者の話を聞く。 わずかに間に合わず廊下で泣き崩れたという者の噂も聞く。 誰かが不正をしないように、提出場所の窓やドアには目張りがされているそうだ。そして提出場所へと続く道は大勢の野次馬がとりかこみ、提出しようともつれる足で走る者を拍手で迎え、さながらマラソンのゴールシーンのようであるという。おそろしい。
新潟出身の知人にひさしぶりに会い、アルビの加熱っぷりの話を聞く。 J2時代はタダ券がよく配られ、いつの間にか見る習慣がついてしまい 彼女の母も姉もいつのまにやら大ハマリとのこと。 そしてオレンジ色のリュックを持っているだけで飲み屋で 「次の試合のチケット買えた?」などと尋ねられるとのこと。 ここまでうまく根付いていると天国のようである。
我が愛犬アルカージィ・ニコラエヴィチ(仮名)の具合がまだ悪い。 かわいい動物の具合が悪そうな様子はとてもかわいそうである。 とても心配だ。
アルカージィ・ニコラエヴィチ(仮名)。 趣味は拾い食い。好きな言葉は「ネコ」。

親バカ警報。かわゆい。たまんないよ。萌え。
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