茶
最近は色々出ていて楽しい。 が、味は大してよくわからない。なんとなくデザインとかなんとなく雰囲気とかなんとなく体によさそうとかで選択。 -- 書く事が無いので、掲示板と同様日記の方も作りかけでお茶を濁そうかと。 恐らく私は1990年代ではなく、2000年代を我らが時代と言うべきなのだろう。だが、そこにある響きは雲泥の差である。我らが2000年代にあらず、我らが1990年代にあるその郷愁の切なさと懐古の甘さは、今や得がたいものとなり、その希少価値がために私は1990年代を偲ぶ道を選択する。閉じた世紀は始まった世紀よりも、鮮やかに近い。我らが時代と声高に叫べ、失われたものに栄光を。 -- …これで何を書こうとしてたんだろうか私は。
2004年04月10日(土)
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