Good Luck,Good Lack.
     
飲み会行って来ました
仕事が一つ終わったらしいのです。
どうもこんばんは、xxxです。
とゆーわけで幹事さんのお手伝い。

●まあ仕事には関わってないので

ある意味
出席もおこがましいような。
とゆーか現状
廊下でも掃除してた方が
まだ役に立つと思うわけだが。

そう思うくらいなら
なんかやればいい訳だ。
我ながら
間抜けなこと書いてるな。
やれやれ。

飲み会の方は
もう一人の新人さんが
メインだったので
自分は大したことはしてない。
まあ次回は回って来るだろうけど。

…自分出来るのかなあ。
いや出来るのかって言うか
そつなく終わらせられるかなあ。
そつないが無理なら
とりあえず許容範囲でいいんだけど。

未だに電話一つ
きちんと受けられないので
どうしようもないんですが。
そしてそれに結構へこんでる。
文字にして軽減しようとするくらいに。

そつのない、って羨ましい。
いやそつのない人ってのは
そつなくするための努力とか、
もしくは思いも付かない部分で
何かがあったりするのかもしれないけど。

動揺とかね
そーゆーのが
ゼロとは言わないけど
あんまりない風に。
それがいいことか悪いことかは置いといて。

君達が貴方達が笑ってくれるのを知ってる。
その笑いは暖かいもので
それで何度も救われたけど
10回に1度、いや100回に1度かもしれないけど。
泣きたい時もある。

笑ってくれなくなる以上に怖いこともないのだけど。



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2003年05月21日(水)


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