蝙蝠的優柔不断
選んでしまったほうが楽だったりもする。 どうもこんばんは、xxxです。 相変わらず中途半端な位置にいる自分。
●だってどちらにもいたくない
何がどうでっていう わけではないのだけれど。 ただどっちがいい? と軽く聞かれたら 口ごもってしまうくらい。
グループが二分化してます。 もっと深刻なところも あるらしいし うちはちっとも 大したことはないんですが。
昼と夜を選べと言われたら どちらにもいたくなる 蝙蝠の気持ちは わからないでもない。 ただ世の中にはその逆もあり。
どこにいても同じなら、 少しでも 自分が納得できる位置に。 ・・・いなくていいことになったら 後ろも見ずに走り去る可能性大で。
|
|