Good Luck,Good Lack.
     
蝙蝠的優柔不断
選んでしまったほうが楽だったりもする。
どうもこんばんは、xxxです。
相変わらず中途半端な位置にいる自分。

●だってどちらにもいたくない

何がどうでっていう
わけではないのだけれど。
ただどっちがいい?
と軽く聞かれたら
口ごもってしまうくらい。

グループが二分化してます。
もっと深刻なところも
あるらしいし
うちはちっとも
大したことはないんですが。

昼と夜を選べと言われたら
どちらにもいたくなる
蝙蝠の気持ちは
わからないでもない。
ただ世の中にはその逆もあり。

どこにいても同じなら、
少しでも
自分が納得できる位置に。
・・・いなくていいことになったら
後ろも見ずに走り去る可能性大で。



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2003年04月24日(木)


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