卒業したのです
取り返しのつかない日々の速度に日記飛びまくり。 どうもこんにちは、xxxです。 抜けてる分はもう研修中にでも書くかと。
●そんなに遠くなるだろうか。
否定の答えが出やすそうな質問形式。 こうやってこんな風に、 人は自分を誤魔化していくのですとか言ってみたり。 それでもそんなに遠くないよねと 言えるうちに何度でも言っておくんだ。
袴なんぞ着てみました。 成人式でも着なかったので 七五三以来ですか。 赤に黒で飾りもなく。 足の痛みにはかなり閉口して。
式自体はあっさりと。 この手の行事にしては珍しく楽しめに。 お誕生日おめでとうでした。 大手だとこーは行かないかな。 斉唱は蛍の光で。
写真義務分+αを撮影後着替え。 久々にスーツとか着てみた。 お友達とご飯食べて カラオケ行って それから研究室で飲み。
そして酔っ払い。 記憶あるけどかなりの酔っ払い。 言ったこと覚えてるけど酔っ払い。 思ったこと覚えてるけど酔っ払い。 ジンライムは飲まないとなのです。
追記。 この日に読んじゃいけなかった本。 「少年は荒野をめざす」吉野朔実 …読んじゃいけなかったってことは 読んじゃったってことなんだけど。 世界は凍りつくことなく今もここにある。
それでもと繰り返す。
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