なにしてんのと背中叩かれて
蹴られた方がマシだと思った。 どうもこんばんは、xxxです。 いや、身体的に痛いのは大嫌いですが。
●精神的なのも好きじゃないですが
たまにはこう喝を入れないとってゆー。 あれ、色んな人に会ったのは この日だったか次の日だったか 書いてたら記憶が曖昧なのが明確になった。 ↑文章の内容がわかりにくいです −6点
久々に会った人が2人。 殆ど擦れ違っただけだけど、 元気そうで良かったなあと。 それから研究室の人と、 自分の生徒と−うん、結構多いなあ。
やったのは とにかく必死の要旨修正。 前回マシになったかと 調子に乗ってチェックをせず 見捨てられても仕方ないほどのぼろぼろ原稿。
・・・ごめんなさい。 この回、一生懸命読み直して 修正かけたお陰で 次には「ほぼOK」が頂けたわけですが、 その一回分迷惑かけまくりなわけだ。
自己反省鬱入。 ・・・まあたまにはしとけと。 そんな感じで 背中蹴飛ばされてみました、自分自身に。 人に手間かけさせるわけにも行かないし。
最後の生徒さんは もうすぐ期末試験だそうで。 三年間の家庭教師生活にもさよなら近し。 そうだ、彼女には何の本買おうかな。 もう考え始めないと。
2003年02月08日(土)
|
|